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  • 1
    長編 完結 R18
    お気に入り : 796 24h.ポイント : 213
    ◆シークレットベビーを守りたい聖女×絶対に逃さない執着強めな皇子◆

    ビアト帝国の九人目の聖女クララは、虐げられながらも懸命に聖女として務めを果たしていた。
    濡れ衣を着せられ、罪人にさせられたクララの前に現れたのは、初恋の第二皇子ライオネル殿下。
    執拗に求めてくる殿下に、憧れと恋心を抱いていたクララは体を繋げてしまう。執着心むき出しの包囲網から何とか逃げることに成功したけれど、赤ちゃんを身ごもっていることに気づく。
    しかし聖女と皇族が結ばれることはないため、極秘出産をすることに……。
    六年後。五歳になった愛息子とクララは、隣国へ逃亡することを決意する。しかしライオネルが追ってきて逃げられなくて──?!

    何故か異様に執着してくるライオネルに、子どもの存在を隠しながら必死に攻防戦を繰り広げる聖女クララの物語──。
    【第17回恋愛小説大賞 奨励賞に選んでいただきました。ありがとうございます!】
    文字数 83,204 最終更新日 2024.2.1 登録日 2024.1.26
  • 2
    短編 完結 R18
    お気に入り : 61 24h.ポイント : 56
    【R18】溺愛の蝶と花──ダメになるまで甘やかして 「ずっとこうしたかった」
    「こんなの初めてね」
    「どうしよう、歯止めがきかない」
    「待って、もう少しだけこのままで」

    売れっ子官能小説家・蝶子と、高級ハプニングバーの美形ソムリエD。
    騙し騙され、抜きつ挿されつ、二人の禁じられた遊びはどこへ向かうのか?

    「ダメになってください。今日くらい」

    ここは満月の夜にだけオープンする会員制シークレットサロン Ilinx(イリンクス)。
    大人のエロス渦巻く禁断の社交場に、今夜もエクスタシーの火が灯る。


    ※「眩惑の蝶と花──また墓穴を掘りました?!」のスピンオフ読み切りです。
    文字数 13,856 最終更新日 2023.2.14 登録日 2023.2.4
  • 3
    短編 完結 R18
    お気に入り : 75 24h.ポイント : 28
    【R18】眩惑の蝶と花──また墓穴を掘りました?! とある高級ハプニングバーに通う売れっ子官能小説家・蝶子は、自分では女王様気質だと思っているが実はバリバリの無自覚天然マゾ気質。強気な発言をしては、全部お見通しの美形バーテンダーDにいいように転がされ、気づけば墓穴を掘っている……?!

    ここは満月の夜にだけオープンする会員制シークレットサロン Ilinx(イリンクス)。
    大人のエロス渦巻く禁断の社交場に、今夜もエクスタシーの火が灯る。

    短編連作。
    全四話完結。
    文字数 61,777 最終更新日 2022.8.12 登録日 2022.3.9
  • 4
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 21 24h.ポイント : 14
     
     ーーくやしい!くやしいですわ!たかが子供が産まれたくらいで世間の注目を集めるなんて! 
    だったら……わたくしだって!

    傲慢不遜な魔女は世間の注目を浴びるため、ライバル魔女に勝つため禁断の方法を選んだようです。一途なヒーローも健気なヒロインもいません。
     
    文字数 11,499 最終更新日 2024.5.20 登録日 2024.5.15
  • 5
    長編 完結 R18
    お気に入り : 118 24h.ポイント : 7
    麗しのシークさまに執愛されてます 小さな村で調薬師として働くティシア。ある日、母が病気になり、高額な薬草を手に入れるため、王都の娼館で働くことにした。けれど、処女であることを理由に雇ってもらえず、ティシアは困ってしまう。そのとき思い出したのは、『抱かれた女性に幸運が訪れる』という噂がある男のこと。初体験をいい思い出にしたいと考えたティシアは彼のもとを訪れ、事情を話して抱いてもらった。優しく抱いてくれた彼に惹かれるものの、目的は果たしたのだからと別れるティシア。しかし、翌日、男は彼女に会いに娼館までやってきた。そのうえ、ティシアを専属娼婦に指名し、独占してきて……
    文字数 149,265 最終更新日 2018.10.9 登録日 2018.10.9
  • 6
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 62 24h.ポイント : 0
    ヒストリカル(アラブ風?)の寵愛物語。

    流され、無理矢理感も強いので、
    お気をつけ下さい。

    俺様ドSの超絶美形の王子様と
    誘い受け天然小悪魔美少女の物語です。


    その存在を見た時思わず悲鳴をあげかけ、口元を押さえた。こんなにも美しい人がいるなんて。雄々しすぎず、中性的でもなく、ぎりぎりのラインを保っている造形は奇跡としか言いようがない。これが、噂に聞くシーク・セイ。

    砂漠の国ファシャールの王子にして、次期国王だ。

    彼のそばに侍りたいと望む女性は数しれず。泣かせた女性は星の数ほどいるとか。

    流した浮世の数は知れないが、子はいない。

    確か、26歳だっただろうか。

    見上げるほど高い背丈に、研ぎ澄まされた美貌と肉体。美貌の王子さまと、一瞬、視線が絡んだ気がして、サーヤは息を呑んだ。
    文字数 157,984 最終更新日 2022.5.5 登録日 2020.2.2
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