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甘やかし
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  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 113 24h.ポイント : 819
    魔法が使える国・フレイユ王国の辺境の地で暮らす伯爵令嬢、エリアナ・アールスフォートは、自領に調査に来た王国第二騎士団長のラザール・ヴァタイルと出会う。
    魔物と間違われて、希少な転移魔法で逃げてしまったエリアナだが、ある日、ラザールの抱える問題を見抜き…?
    抜いてあげます宣言から始まる溺愛ストーリー。

    ※R18シーンがある話にはタイトルに※をつけています。
    ※ムーンライトノベルス様でも同作品を投稿しています。
    文字数 327,070 最終更新日 2026.3.14 登録日 2025.4.26
  • 2
    長編 完結 R18
    お気に入り : 99 24h.ポイント : 149
    【完結】王国中の穢れを集める「毒の器」の私を捨てた国王様へ。銀狼騎士団長の十年来の執着で「愛の器」になったので、二度と戻りません。 ​「十年間、私は王国の『ゴミ箱』だった」

    ​ 王都全土の穢れを一身に引き受け、体内に溜め込む『毒の器』。
    そんな忌むべき役割を十年も押し付けられてきた私は、二十五歳の誕生日、国王バルガスに「もう不要だ」とゴミのように捨てられた。
    ​放逐先は、人食い狼の血を引くと恐れられる銀狼騎士団長、アレクセイの元。
    弄ばれ、慰み者にされる絶望。

    ……しかし、そこで待っていたのは、想像を絶する「狂おしいほどの執着」だった。
    ​「この日のために、十年間準備してきた。……もう二度と、あの地獄には返さない」
    ​騎士としての仮面を脱ぎ捨てた彼は、王宮すら手に入れられない秘宝「聖石」を私の為に捧げ、
    毒に侵された身体を熱すぎる舌と指先で、隅々まで愛を込めて溶かしていく。

    ​王宮では汚物として扱われたこの身体が、彼の腕の中では、代わりのきかない至宝として愛でられる。

    十年間、私を待っていてくれた彼。
    「もう待てない」――飢えた獣の如く、貪るように繰り返される激しい愛撫。

     何度も、何度も、最奥まで注ぎ込まれる彼自身の熱い種。
    十年間溜め込んできた重すぎる「愛」で、私は子宮の奥まで執拗に愛されて――。


    ​一方、唯一の「毒の器」を自ら捨てた王宮は、行き場を失った毒に侵され、音を立てて腐り始めていた。
    ​「戻ってきてくれ! お前がいないと国が滅びる!」
    今さら泣きついてきても、もう遅い。
    ​私はもう、アレクセイ様の執着だけで満たされる、彼だけの「愛の器」なのだから。

    【完結保証】
    【ハッピーエンド保証】
    【激しめ性描写あり※】
     性描写と溺愛、甘やかしメインのお話です。
     ざまあもあります。
    文字数 89,878 最終更新日 2026.2.21 登録日 2026.1.29
  • 3
    長編 完結 なし
    お気に入り : 90 24h.ポイント : 106
    「だから、いい加減私を婚約者候補から外してくれませんか?」
    「うん、それについてはまた今度ね」

     私、アディルナ・ハルスタインは、この国の王太子ロキシード殿下の婚約者候補の一人だった。

     けれども、この国の掟で魔力の無い私は絶対にロキシード様に嫁ぐことは出来なかった。それなのに……何故か殿下は私の事を婚約者候補から解放してくれないのだ。

     私がいくら進言しても、殿下はのらりくらりと交わして真面目に取り合ってくれない。

     そんな中で、私と殿下は、今日も勝負を繰り広げていた。幼い頃にした約束で、私たちは会うと必ず、様々な勝負をしているのだ。
     
     一度も勝てた事が無かったが、いつか絶対に殿下に”参った”と言わせるために、私は今日も殿下に戦いを挑む――


    NOドアマット。天真爛漫なヒロインと、策士な王太子のお話です

    #第19回恋愛小説大賞にエントリーしています。応援よろしくお願いします!

    ##この物語は小説家になろうにも掲載しています
    文字数 148,338 最終更新日 2026.2.18 登録日 2026.1.26
  • 4
    短編 完結 R18
    お気に入り : 83 24h.ポイント : 49
    【R18】溺愛の蝶と花──ダメになるまで甘やかして 「ずっとこうしたかった」
    「こんなの初めてね」
    「どうしよう、歯止めがきかない」
    「待って、もう少しだけこのままで」

    売れっ子官能小説家・蝶子と、高級ハプニングバーの美形ソムリエD。
    騙し騙され、抜きつ挿されつ、二人の禁じられた遊びはどこへ向かうのか?

    「ダメになってください。今日くらい」

    ここは満月の夜にだけオープンする会員制シークレットサロン Ilinx(イリンクス)。
    大人のエロス渦巻く禁断の社交場に、今夜もエクスタシーの火が灯る。


    ※「眩惑の蝶と花──また墓穴を掘りました?!」のスピンオフ読み切りです。
    本編四話から枝分かれする別の世界線。
    文字数 13,849 最終更新日 2023.2.14 登録日 2023.2.4
  • 5
    長編 完結 R18
    お気に入り : 486 24h.ポイント : 7
    公爵令嬢アルビナはラティスラの第二王子ユリウスに長年思いを寄せていたが、彼は夜会で出会った違う令嬢と恋に落ち、婚約を結んでしまう。
    嫉妬に狂ったアルビナは令嬢を告発し、ユリウスと半ば強引に結婚する。しかし当然ながら夫婦の生活が上手くいくことはなく、彼女は病により若くして命を落としたのだった。
    そんな前世の記憶を持って生まれたのが、ハリーストの令嬢メイベル。彼女は前世での過ちを認め、奉仕活動に励む平穏な日々を送っていた。
    ある日、メイベルは初めて参加した夜会で、隣国カルダニアの王太子エドヴァルドと出会う。しかし彼は、彼女が前世で最大の裏切りを犯した相手、ユリウスの異母兄弟であるイヴァンの生まれ変わりだったのである。
    最初は仕返しを恐れていたものの、やがてメイベルは彼が今世で幸せになれるよう‘‘友人’’として動く決意をする。しかしエドヴァルドは、彼女を恋人のように甘やかしてきて……?
    R-18シーン→♡
    文字数 110,372 最終更新日 2024.2.29 登録日 2024.1.26
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