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祝福
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R指定なし R15 R18
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  • 1
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 508 24h.ポイント : 177

    社交界でツマハジキにされているうだつの上がらない伯爵令嬢のモニカは南部に位置する百姓貴族令嬢だった。
    貴族とは名ばかりで同年代の貴族令嬢から見下され、冷たい扱いを受けていた。
    婚約者は第二王子殿下の側近で国王からも信頼も厚く、貴族令嬢から熱い視線を向けられていた。


    誰もが相応しくないと言われてしまう。

    「別れなさい。愛のない婚約なんて気の毒だわ」


    誰からも祝福されない婚約だと言われ悲しむモニカは悲しみのあまり学校を休んでしまうのだが、その間にとんでもない事件が起きるのだった。


    学園内で婚約破棄が流行し、数多の令嬢が公の場で婚約破棄を告げられてしまうのだ。
    領地に戻っていたモニカは何も知らずにいたのだが…


    「どうして貴女だけ婚約破棄をされていないのよ!」

    婚約破棄された令嬢がモニカに八つ当たりをしてきたのだったが…
    文字数 13,455 最終更新日 2026.2.3 登録日 2026.1.31
  • 2
    長編 完結 R18
    お気に入り : 56 24h.ポイント : 92
    ヤンデレ王子を闇落ちから救ったら愛執まみれの独占欲に囚われました 幼い頃に精霊の祝福である未来視の力が開花し、「夫である第二王子ナハルドに殺される」という己の運命を知った伯爵令嬢ツィーラ。この悲惨な未来を変えるべく、ツィーラは彼を避けようとしたが、ひょんなことから婚約者に選ばれてしまった! ならば、ナハルドが将来闇落ちしないよう、側で彼を支えることを決意する。そんな努力の甲斐あって、ツィーラへの好意を隠さず伝えてくるほど、ナハルドとの関係は良好になった。だけど、彼の並々ならぬ執着心のすべてを、ツィーラはまだ知らなくて――
    文字数 156,584 最終更新日 2026.1.13 登録日 2026.1.13
  • 3
    長編 完結 R18
    お気に入り : 329 24h.ポイント : 78
    「はぁ?嫁に逃げられたぁ!?」
    世界を救った召喚聖女リナリアと彼女を守り抜いた聖騎士フィグルドは世界に祝福されて結婚した。その一年後、突然リナリアは離縁状を置いてフィグルドの元を去った。
    両想いで幸せだと思っていたフィグルドは行方不明になった妻を探し出すが、再会した彼女は、自分に関する記憶を全て、失っていた。
    記憶を取り戻させたいフィグルドに対して、リナリアは困惑する。
    「……でも、私は貴方のことを忘れたくて忘れたのかもしれないですよ?」
    「もし君が、俺のことを忘れたくて忘れたとしても……、記憶を取り戻せなくても……俺は君に心を捧げている」
    再び愛する彼女と共に生きるため、記憶の試練が始まる――――。

    夫のことだけ記憶を失った妻の聖女リナリア(21)×両想いだと思い込んでいた夫の聖騎士フィグルド(24)のすれ違い追いかけっこラブコメ
    文字数 171,959 最終更新日 2025.12.17 登録日 2025.12.2
  • 4
    長編 完結 R18
    お気に入り : 255 24h.ポイント : 35
    平凡なOLの加賀美紗香は、ある日入浴中に、突然異世界へ転移してしまう。
    その国には、聖女が騎士たちに祝福を与えるという伝説があった。
    紗香は、その聖女として召喚されたのだと言う。

    祭壇に捧げられた聖女は、今日も騎士達に祝福を与える。


    ※性描写有りは★マークです。
    ※肉体的に複数と触れ合うため「逆ハーレム」タグをつけていますが、精神的にはほとんど1対1です。
    文字数 152,891 最終更新日 2024.2.10 登録日 2023.5.5
  • 5
    長編 完結 R18
    お気に入り : 561 24h.ポイント : 35
    処刑されるはずが、目覚めたら敵国の隻眼王子の妄愛に囚われていました 旧題:処刑されるはずが、目覚めたら敵国王子の推し活包囲網にとらわれていました

    死にぞこなったら、敵国の軍人王子のベッドの上にいた。
     
    ライラリーネは強い女神の祝福と魔力を持って生まれたため王の養子となったものの、平民出身の王女として酷使されてきた。しかしあまりに優秀すぎたため、彼女を恐れた第一王子に嵌められ、国王弑逆の罪を着せられ処刑されることに。

    自爆の首輪をはめられて戦場に投げ出され、あわや死か――と思いきや、敵国の冷酷無比な最強王子と名高いアーシュアルトに捕らえられ、強引に処女を散らされる。
    過去の出来事から、ライラは彼に憎まれているはず。なのに、その後も彼の様子がおかしくて……!?

     * 

    「ライラが永久に健康で幸せであれ!」と、尽くしまくり愛しまくり絶対ライラを幸せにするマン(しかし無表情強面)アーシュアルトと、「絶対何か裏があるよね!?」と勘違いしつつ、いい機会だから命の恩人である彼を幸せにしてあげるか!と開き直って尽くそうとするライラの、噛みあわない両片想いラブ。

    ※ムーンライトノベルズでも公開しております。
    ※Rシーンは*マークをつけております。
    文字数 140,012 最終更新日 2025.12.10 登録日 2025.9.27
  • 6
    長編 完結 R18
    お気に入り : 1,676 24h.ポイント : 28
    魔女に呪われた私に、王子殿下の夜伽は務まりません! 旧題:魔女に呪われた幼女の私に、殿下の夜伽は務まりません!

     田舎の伯爵令嬢リリアは、友人であるカティエを魔女から庇ったために呪いを受け、夜の間だけ幼女の姿に変わる身体となってしまう。

    『呪われた身体で王宮に嫁ぐことはできない』とすでに決まっていた第二王子エドアルドとの婚約を辞退するが、のちに新しい花嫁にカティエが選ばれたと知らされる。

     複雑な気持ちで祝福するリリアに「一人で王宮に行くのは心細いから、一緒に来て欲しい」と懇願するカティエ。大切な友人のため、リリアも名前と身分を隠して王宮へ赴くが……

    ※ 本作には未成年に対する不適切な性的行為を助長する意図はございません。またそういった表現・描写もございません。

    ※ 2021.8.18.にノーチェブックス(アルファポリス)より書籍化いたしました。応援して下さった皆さま、本当にありがとうございました✩.*˚
    文字数 212,764 最終更新日 2021.8.21 登録日 2020.10.14
  • 7
    短編 完結 なし
    お気に入り : 224 24h.ポイント : 7
    10代前の先祖の血と知識を継いで生まれたため、気味が悪いと恐れられているアリシャナ
    左腕と顔の左半分に入れ墨のような模様を持って生まれたため、呪われていると恐れられているエイドリアン
    常に孤独とともにあった2人はある日突然、政略結婚させられることになる

    100件を超えるお気に入り登録ありがとうございます!
    第15回恋愛小説大賞:334位

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     時々さかのぼって部分修正することがあります
     誤字脱字の報告大歓迎です
     カクヨム・なろうでも掲載しております
    文字数 86,343 最終更新日 2022.2.15 登録日 2021.12.29
  • 8
    長編 完結 R18
    お気に入り : 8 24h.ポイント : 0
    炎の魔女は妖精の瞳を持つ男爵に恋をする~愛の囁きは危険な恋の始まり?~ 「私、あなたの運命の相手です!」

    伯爵家の長子ハリーは、ある日目覚めると妖精や魔女が見えるようになっていた!おまけに魔女が押しかけ婚約者となって家にいたのだ!

    シエナの魔法『愛の囁き』で妖精や魔女や精霊が視える力を手に入れてしまったハリー。祝福の力『妖精の瞳』を解呪したいハリーと解呪したくないシエナ。

    おまけにこの魔法、代償として身体に反動が来るので、代償をなくすかわりにハリーはシエナとキスをしなければいけないのだ!キスは気持ちいいのに、通じない気持ちは辛くて……。

    祝福の力『妖精の瞳』を巡るじれじれラブコメ!
    文字数 77,589 最終更新日 2026.2.19 登録日 2026.1.26
  • 9
    長編 完結 R15
    お気に入り : 64 24h.ポイント : 0
    【完結】偽の聖女と言われ処刑され、死に戻って三回目。前世二人分の記憶まで思い出した侯爵令嬢イリニは婚約者への想いを綺麗に失っていた。
    イリニは「これからは自由に生きる。穏やかな老後をゲット」というテンプレな目標を立てる。前世の記憶でここがゲームの世界であることを、イリニはとっくに知っていた。テンプレな願いを抱いても問題はないはず。それが彼女の考え。
    その為にはまず、聖女の祈りと魔法の力を精霊王に返さないといけない。なのに精霊王は、さらに祝福を与えてきた。

    婚約破棄を済ませ、処刑から逃げ切ったイリニは魔物が多い山の上に城を立てて、精霊王との接触の機会を伺うことに。
    元婚約者からの使者がイリニを処刑しようと来るのを力づくで追い返したり、魔物に好かれ城に住み着かれたりしてたら、聖女から魔王と呼ばれるようになる。
    次に来たのは隣国の王太子エフィ。イリニを逃がす手はずを整えてくれた魔法使いアステリの友人。彼はどういうわけか城に住むと言い出した。
    それは困る。なぜならイリニはパワーアップした祝福の一つに、人恋しくなる=淋しくなると、偶発的にえっちな状況を生んでしまう力・ラッキースケベがあるから。そんなしょうもない力を見られたくないのに、エフィはラッキースケベを鎮める=淋しさを解消する為のハグ係をやりたいと言い出す。

    本音→ラッキースケベを書きたい


    ※小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しています。 ※R15は保険です。
    文字数 174,931 最終更新日 2022.2.20 登録日 2021.12.4
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