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アルファポリスで投稿されているノーチェ小説のランキングです
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1長編 完結 R18お気に入り : 591 24h.ポイント : 71
旧題:処刑されるはずが、目覚めたら敵国王子の推し活包囲網にとらわれていました
死にぞこなったら、敵国の軍人王子のベッドの上にいた。
ライラリーネは強い女神の祝福と魔力を持って生まれたため王の養子となったものの、平民出身の王女として酷使されてきた。しかしあまりに優秀すぎたため、彼女を恐れた第一王子に嵌められ、国王弑逆の罪を着せられ処刑されることに。
自爆の首輪をはめられて戦場に投げ出され、あわや死か――と思いきや、敵国の冷酷無比な最強王子と名高いアーシュアルトに捕らえられ、強引に処女を散らされる。
過去の出来事から、ライラは彼に憎まれているはず。なのに、その後も彼の様子がおかしくて……!?
*
「ライラが永久に健康で幸せであれ!」と、尽くしまくり愛しまくり絶対ライラを幸せにするマン(しかし無表情強面)アーシュアルトと、「絶対何か裏があるよね!?」と勘違いしつつ、いい機会だから命の恩人である彼を幸せにしてあげるか!と開き直って尽くそうとするライラの、噛みあわない両片想いラブ。
※ムーンライトノベルズでも公開しております。
※Rシーンは*マークをつけております。文字数 140,012 最終更新日 2025.12.10 登録日 2025.9.27 -
2長編 完結 R18お気に入り : 253 24h.ポイント : 21
平凡なOLの加賀美紗香は、ある日入浴中に、突然異世界へ転移してしまう。
その国には、聖女が騎士たちに祝福を与えるという伝説があった。
紗香は、その聖女として召喚されたのだと言う。
祭壇に捧げられた聖女は、今日も騎士達に祝福を与える。
※性描写有りは★マークです。
※肉体的に複数と触れ合うため「逆ハーレム」タグをつけていますが、精神的にはほとんど1対1です。文字数 152,891 最終更新日 2024.2.10 登録日 2023.5.5 -
3長編 完結 R18お気に入り : 1,677 24h.ポイント : 21
旧題:魔女に呪われた幼女の私に、殿下の夜伽は務まりません!
田舎の伯爵令嬢リリアは、友人であるカティエを魔女から庇ったために呪いを受け、夜の間だけ幼女の姿に変わる身体となってしまう。
『呪われた身体で王宮に嫁ぐことはできない』とすでに決まっていた第二王子エドアルドとの婚約を辞退するが、のちに新しい花嫁にカティエが選ばれたと知らされる。
複雑な気持ちで祝福するリリアに「一人で王宮に行くのは心細いから、一緒に来て欲しい」と懇願するカティエ。大切な友人のため、リリアも名前と身分を隠して王宮へ赴くが……
※ 本作には未成年に対する不適切な性的行為を助長する意図はございません。またそういった表現・描写もございません。
※ 2021.8.18.にノーチェブックス(アルファポリス)より書籍化いたしました。応援して下さった皆さま、本当にありがとうございました✩.*˚
文字数 212,764 最終更新日 2021.8.21 登録日 2020.10.14 -
4短編 完結 なしお気に入り : 226 24h.ポイント : 14
10代前の先祖の血と知識を継いで生まれたため、気味が悪いと恐れられているアリシャナ
左腕と顔の左半分に入れ墨のような模様を持って生まれたため、呪われていると恐れられているエイドリアン
常に孤独とともにあった2人はある日突然、政略結婚させられることになる
100件を超えるお気に入り登録ありがとうございます!
第15回恋愛小説大賞:334位
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時々さかのぼって部分修正することがあります
誤字脱字の報告大歓迎です
カクヨム・なろうでも掲載しております文字数 86,343 最終更新日 2022.2.15 登録日 2021.12.29 -
5長編 完結 R15お気に入り : 64 24h.ポイント : 0
【完結】偽の聖女と言われ処刑され、死に戻って三回目。前世二人分の記憶まで思い出した侯爵令嬢イリニは婚約者への想いを綺麗に失っていた。
イリニは「これからは自由に生きる。穏やかな老後をゲット」というテンプレな目標を立てる。前世の記憶でここがゲームの世界であることを、イリニはとっくに知っていた。テンプレな願いを抱いても問題はないはず。それが彼女の考え。
その為にはまず、聖女の祈りと魔法の力を精霊王に返さないといけない。なのに精霊王は、さらに祝福を与えてきた。
婚約破棄を済ませ、処刑から逃げ切ったイリニは魔物が多い山の上に城を立てて、精霊王との接触の機会を伺うことに。
元婚約者からの使者がイリニを処刑しようと来るのを力づくで追い返したり、魔物に好かれ城に住み着かれたりしてたら、聖女から魔王と呼ばれるようになる。
次に来たのは隣国の王太子エフィ。イリニを逃がす手はずを整えてくれた魔法使いアステリの友人。彼はどういうわけか城に住むと言い出した。
それは困る。なぜならイリニはパワーアップした祝福の一つに、人恋しくなる=淋しくなると、偶発的にえっちな状況を生んでしまう力・ラッキースケベがあるから。そんなしょうもない力を見られたくないのに、エフィはラッキースケベを鎮める=淋しさを解消する為のハグ係をやりたいと言い出す。
本音→ラッキースケベを書きたい
※小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しています。 ※R15は保険です。文字数 174,931 最終更新日 2022.2.20 登録日 2021.12.4
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