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妖精
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15
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  • 1
    長編 完結 R15
    お気に入り : 1,573 24h.ポイント : 568

    【完結済】美醜の感覚のズレた異世界に落ちたリリがスパダリイケメン達に溺愛されていく。

    ヒーロー大好きな主人公と、どう受け止めていいかわからないヒーローのもだもだ話です。 

    「シェイド様、大好き!!」
    「〜〜〜〜っっっ!!???」

    逆ハーレム風の過保護な溺愛を楽しんで頂ければ。
    文字数 205,119 最終更新日 2025.3.22 登録日 2025.1.8
  • 2
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 5 24h.ポイント : 285
    炎の魔女は妖精の瞳を持つ男爵に恋をする~愛の囁きは危険な恋の始まり?~ 「私、あなたの運命の相手です!」

    伯爵家の長子ハリーは、ある日目覚めると妖精や魔女が見えるようになっていた!おまけに魔女が押しかけ婚約者となって家にいたのだ!

    シエナの魔法『愛の囁き』で妖精や魔女や精霊が視える力を手に入れてしまったハリー。祝福の力『妖精の瞳』を解呪したいハリーと解呪したくないシエナ。

    おまけにこの魔法、代償として身体に反動が来るので、代償をなくすかわりにハリーはシエナとキスをしなければいけないのだ!キスは気持ちいいのに、通じない気持ちは辛くて……。

    祝福の力『妖精の瞳』を巡るじれじれラブコメ!
    文字数 60,964 最終更新日 2026.2.16 登録日 2026.1.26
  • 3
    短編 完結 R18
    お気に入り : 53 24h.ポイント : 198
    魔術大国カリューノスの現国王の末っ子である第一王女エレノアは、その見た目から妖精姫と呼ばれ、可愛がられていた。
     だが、10歳の頃男の家庭教師に誘拐されかけたことをきっかけに大人の男嫌いとなってしまう。そんなエレノアの遊び相手として送り込まれた美少女がいた。……けれどその正体は、兄王子の親友だった。
     エレノアは彼を気に入り、嫌がるのもかまわずいたずらまがいにちょっかいをかけていた。けれど、いつの間にか彼はエレノアの前から去り、エレノアも誘拐の恐ろしい記憶を封印すると共に少年を忘れていく。
     そんなエレノアの前に、可愛がっていた男の子が八年越しに大人になって再び現れた。
    「やっと、あなたに復讐できる」
    歪んだ復讐心と執着で魔道具を使ってエレノアに快楽責めを仕掛けてくる美形の宮廷魔術師リアン。
     彼の真意は一体どこにあるのか……わからないままエレノアは彼に惹かれていく。


    過去の出来事で男嫌いとなり引きこもりになってしまった王女(18)×王女に執着するヤンデレ天才宮廷魔術師(21)のラブコメです。

    ※ムーンライトノベルにも掲載しております。
    文字数 37,862 最終更新日 2025.12.8 登録日 2025.12.6
  • 4
    短編 完結 R18
    お気に入り : 113 24h.ポイント : 92
    両親を喪ったメイジーは、意地悪な継母とふたりの姉に虐められていた。
    唯一の友達は二匹のネズミ。

    そんなある日、お城で年頃の令嬢は全員参加という夜会が開かれることになる。だがメイジーはドレスもなく王城へ行く馬車もない……なんて思っていたら妖精の魔法使いが現れた!?
    赤い魔法のドレスを身に纏ったメイジーは思う。

    「シンデレラって、赤いドレスだったっけ?」

    前世に読んだ童話を思い出しながら自身が転生者だと気付いたメイジーはシンデレラとして王子と出会うが秒速でベッドに連れ込まれ、婚前交渉にふけりながら再び思う。

    「シンデレラって、こんな話だったかしら?」

    戸惑っているメイジーの前に次に現れたのは七人の小人たち。
    そしてやはり思う。

    「これ、シンデレラじゃないわよね?」

    なんとなく覚えているお伽噺の世界に迷いこんだメイジーの、本当の物語はどれだ!?
    ひたすらエッッなことに巻き込まれていくヒロインの、本当の物語に辿り着くまで。

    ※タグ注意です。暗い描写はありませんが苦手なタグがある場合は自己責任でお願いします。
    ※他サイト様でも公開しております。
    文字数 26,964 最終更新日 2025.1.30 登録日 2025.1.30
  • 5
    短編 完結 R18
    お気に入り : 30 24h.ポイント : 85
     妖精と生きる国ヴァルヴァレリアに住む、医術士のイヴリアと考古学者のカーライルは幼馴染。幼いころから互いを支え合い、恋人としてゆっくりと愛を育んできたふたりは、ついに明日結婚式を挙げ夫婦として結ばれるはずだった――が、相棒である妖精の嫉妬によりカーライルは"とんでもない術"をかけられてしまう。
    「……ライル、あなたのソコ……どうして、そんなに腫れ上がっているの?」
     結婚式前夜に思わぬ形で試されてしまう、二人の純愛。どーなる結婚式!からの、アレコレあってのハッピーエンド。
    ちょっぴりおばかな本人たちは大真面目なラブコメハピエンです!

    ※後日譚追加予定
    文字数 23,005 最終更新日 2026.1.1 登録日 2025.12.31
  • 6
    長編 完結 R18
    お気に入り : 477 24h.ポイント : 35
    【R-18】白木蓮三重奏(マグノリアトリオ)~縁結びを神頼みしたら夫からも神からも愛されました~ 「アリアって、本当に滅多にお目にかかれないほどの美女なのに、どうしてか男運がないわよね」はじまりは親友の一言だった。いずれ自分は誰か素敵な男性と巡り会い恋に落ちると信じていたアリアは、思いも寄らないことを言われて自らの恋愛を不安視してしまった。友人たちに言われて占い師を紹介された先で言われたのは、アリアには妖精の魔法が掛かっているということ。妖精たちがアリアを愛するあまり、男を寄せ付けないようになってしまった。妖精の魔法を解くために、アリアは単身マグノリアの神木に祈りに行く。そこから、アリアの人生に変化が始まった。

    ※ムーンライトノベルズさまにも投稿しています
    ※表紙はchatGPTで生成しました
    文字数 87,273 最終更新日 2018.9.20 登録日 2018.9.1
  • 7
    長編 完結 R18
    お気に入り : 3,380 24h.ポイント : 28
    身売りした薄幸令嬢は氷血公爵に溺愛される 旧題:身売りした妖精姫は氷血公爵に溺愛される

    第17回恋愛小説大賞にエントリーしています。

    レティシア・マークスは、『妖精姫』と呼ばれる社交界随一の美少女だが、実際は亡くなった前妻の子として家族からは虐げられていて、過去に起きたある出来事により男嫌いになってしまっていた。

    社交界デビューしたレティシアは、家族から逃げるために条件にあう男を必死で探していた。

    そんな時に目についたのが、女嫌いで有名な『氷血公爵』ことテオドール・エデルマン公爵だった。

    レティシアは、自分自身と生まれた時から一緒にいるメイドと護衛を救うため、テオドールに決死の覚悟で取引をもちかける。

    R18シーンがある場合、サブタイトルに※がつけてあります。

    ムーンライトで公開してあるものを、少しずつ改稿しながら投稿していきます。
    文字数 165,125 最終更新日 2025.1.14 登録日 2024.1.11
  • 8
    長編 完結 R18
    お気に入り : 62 24h.ポイント : 21
    【完結】悪霊?令嬢(人間)でも幸せになれますか?~立場を妹に奪われ見えない私と見えない騎士~※R18  大好きな乙女ゲーの悪役令嬢に転生した事を喜んでいた次の日、継母の連れ子で妹になったリヴに消された姉のマーリット。これによって腹黒王子と義妹が婚約を結び、ポジションを奪われる。

     そんな中、国王陛下襲撃事件を阻止したものの失明した騎士と出合い、成り行きで二人の生活が始まった。

    ※剣に魔法、妖精に悪霊等々。ファンタジー世界を舞台にご都合主義のゆるゆる設定です。
    ※18禁ですがエロまで遠いです。

    文字数 162,640 最終更新日 2023.10.7 登録日 2023.9.16
  • 9
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 0 24h.ポイント : 14
    心が男で、身体が女で、恋は君で。 大学に通う瑠月(りつ)は、生まれ持った身体への葛藤を抱え“男として”静かに学生生活を終えるつもりだった。
    本当の姿を誰にも知られないまま——そのはずだった。

    そんな日常をあっさり踏み荒らすように現れたのが、
    サッカー部の葵(あおい)。
    まっすぐで、距離感がなくて、太陽みたいにあたたかい人。
    気づけば隣にいることが当たり前になっていった。

    だけど、葵は“男が好き”だと思われていて、瑠月は“男”として見られている。
    正体を明かせば関係は壊れるかもしれない。
    女だとバレたら、嫌われるかもしれない——。

    一方の葵もまた、周りからはゲイだと思われているが、
    過去の恋愛経験から自分の“本当”が分からなくなっていた。
    瑠月に惹かれながらも、越えてはいけない一線を知っているはずなのに、
    どうしても彼(彼女)を好きになってしまう。

    嘘のままで好きでいていいのか。
    本当をさらけ出す勇気はあるのか。
    そして——瑠月の“本当”を知った時、
    葵はどんな答えを出すのか。

    二つの“性”と“秘密”がすれ違う、
    切なくてまっすぐな青春ラブストーリー。

    文字数 53,931 最終更新日 2026.1.31 登録日 2025.12.2
  • 10
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 50 24h.ポイント : 14
    追放令嬢の私が魔族の王太子に溺愛されるまで トゥグル帝国王太子から熱烈なアプローチを受け、婚約者候補となった子爵令嬢のリリアナ。けれど厳しい王太子妃教育に耐え、ようやく婚約発表パーティを迎えた時、婚約者として選ばれたのは違う女性!? 呆然とするリリアナに命じられたのは、魔族が住む弱小国シルワへの輿入れだった。激怒した彼女は、ほぼ隷属国扱いの嫁ぎ先を帝国以上に発展させようと決意する。しかし、新たな婚約者となったシルワの王太子ゼノは、初対面から彼女に冷たくあたり拒絶する。それでも、持ち前のポジティブさと親友の妖精アイナの助けも借りながら、ゼノとの仲を深めていくうちに、彼はリリアナの心も身体も溺愛するようになり――!? ゆっくりと距離を詰めていく二人の胸キュン奮闘恋愛記!!
    文字数 161,540 最終更新日 2023.2.20 登録日 2022.10.17
  • 11
    短編 連載中 なし
    お気に入り : 80 24h.ポイント : 0
    「お前に恋人なんてまだ早い」
    父と兄が過保護で夜会でも一人にさせてくれない。
    学園では従兄弟がいるので、異性と近づくこともない。
    兄も従兄弟も目立つので、平凡な私の気持ちなんてわからないんだと思う。

    クララ・アーベンは劇的な恋がしたいのではない。友達から始まる自然な恋に憧れていた。

    「『神童』に求婚される話」
    エドガーとライラの娘の話です。

    「鈴蘭の令嬢が羞恥に耐える話」
    アルフレッドとエリーゼの息子も出てきます

    文字数 35,088 最終更新日 2025.2.2 登録日 2023.2.18
  • 12
    長編 完結 R18
    お気に入り : 1,426 24h.ポイント : 0
    乙女な人形奥様と爽やか騎士様の甘やかな日常 レイチェルは王国でも権力を誇る宰相の娘。しかも『妖精の人形』と称さるほど絶世の美しさだ。彼女の悩みは感情が顔に出ないこと。でも本当のレイチェルは普通の女子よりも女子らしい繊細で多感な女性なのだ。なのに努力してもそれが顔に出ないことから、恋人は愚か友人すらできない。そんな彼女が初恋をしてそれが直ぐに実った。三か月前に結婚式を挙げたのは王国の騎士。ライアン。彼はブルテニア男爵家の五男でとても爽やかな青年だ。でも彼が好きになったのは彼女の冷たい表向きの顔。レイチェルは彼の前では『妖精の人形』として過ごして陰では侍女の真似ごとをして屋敷を掃除していた。それもこれもお金を浮かせて、余ったお金で愛する旦那様に服を作ったり貯金をしたりするため。見えないところで涙ぐましい努力をするレイチェルは、いつかはライアンにその気持ちを伝えることが出来るのだろうか?ライアンの本当の気持ちは?
    そんな甘々カップルの日常をつづりました。

    毎日五時に更新します。完成しました。一月二十三日が最終回です。

    文字数 177,238 最終更新日 2020.4.16 登録日 2019.1.11
  • 13
    長編 完結 R18
    お気に入り : 140 24h.ポイント : 0
    身代わり聖女は「君を孕ますつもりはない」と言われたのに死に戻り王子に溺愛されています 世界から少しずつ精霊たちの姿が消えている近代の旧大陸(アルヴス)では、封じられていた魔物が出没し、混乱を極めていた。
    愚かな人間たちは精霊のいる土地を求めて領土争いに興じている。

    そんなアルヴスの北西に位置する妖精王の加護を持つハーヴィック王国ではマヒと呼ばれる一族から王族男子の花嫁を選ぶという伝統があった。
    第一王子リシャルトの花嫁として選ばれたのは、マヒ・デ・フロート公爵家の一人娘ジゼルフィア。
    周囲からは跡継ぎを求める声が高まっていたが、結婚初夜にリシャルトはとんでもないことを言い出した。

    「君を孕ますつもりはない」と。

    一方、聖女ジゼルフィアの方も事情があった。なぜならほんものの彼女はすでに死んでいて、リシャルトに嫁いだのは、同じ顔をした魔女ヒセラだったから。
    国を護るためにも彼女はリシャルトの魔力を継承する子どもを宿す器にならなくてはならない。けれど彼は子作りには積極的ではないくせに、しきりと彼女を求めてくる。これっていったいどういうこと?

       * * *

    これは、ほんのりきな臭い魔法の世界で繰り拡げられる、こんがらがったふたりのワケあり結婚生活を紐解いていくおはなし。
    他サイトでも公開中。
    文字数 149,898 最終更新日 2025.4.6 登録日 2025.1.11
  • 14
    長編 完結 R18
    お気に入り : 80 24h.ポイント : 0
    【R18】妖精姫の蜜は苦くて、甘い【完結】 人間の小国アンマーセルと妖精たちが住むヴァンヘリオ。二つの国は互いに認め合い、蜜月の関係にあった。
    妖精の姫・アレグリアはいつもアンマーセルの第二王子・エルテと喧嘩ばかり。彼の兄である王太子ソルタオに恋をしていることを秘めつつ、姉である妖精王フィロンと共に四人で穏やかな毎日を過ごしていたのだが、とある夜にエルテに無理やり抱かれてしまい……。

    (毎日夜21時更新・R18シーンには※マーク)
    (ムーンライトノベルズでも連載)
    (五万文字程度の中編です) 2021/08/19完結しました!
    文字数 55,249 最終更新日 2021.8.19 登録日 2021.8.8
  • 15
    長編 完結 なし
    お気に入り : 325 24h.ポイント : 0
    はぐれ妖精姫は番の竜とお友達から始めることになりました 「妖精姫」――侯爵令嬢オフィリア=ジファールは社交界でそのような二つ名をつけられている。始めは美しい容姿から賞賛の意味を込めての名だった。しかしいつまで経っても大人の証が訪れないことから次第に侮蔑の意味を込めて「はぐれ妖精姫」と呼ばれるようになっていた。
     第二王子との婚約は破談になり、その後もまともな縁談などくるはずもなく、結婚を望めない。今後は社交の場に出ることもやめようと決断した夜、彼女の前に大きな翼と尾を持った人外の男性が現れた。
     彼曰く、自分は竜でありオフィリアはその魂の番である。唐突にそんなことを言い出した彼は真剣な目でとある頼み事をしてきた。

     「俺を貴女の友にしてほしい」

     結婚を前提としたお付き合いをするにもまずは友人から親しくなっていくべきである。と心底真面目に主張する竜の提案についおかしな気分になりながら、オフィリアはそれを受け入れることにした。
     とにもかくにもまずは、お友達から。

     これは堅物の竜とはぐれ者の妖精姫が友人関係から始める物語。
    文字数 120,658 最終更新日 2023.1.28 登録日 2023.1.22
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