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純愛
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  • 1
    短編 完結 なし
    お気に入り : 1,305 24h.ポイント : 234
    妹ルイーズに縁談が来たが、それは妹の望みでは無かった。
    彼女は姉アリスの婚約者、フィリップと想い合っていると告白する。
    何も知らずにいたアリスは酷くショックを受ける。
    先方が承諾した事で、アリスの気持ちは置き去りに、婚約者を入れ換えられる事になってしまった。
    悲しみに沈むアリスに、夫となる伯爵は告げた、「これは白い結婚だ」と。
    運命は回り始めた、アリスが辿り着く先とは… ◇異世界:短編16話《完結しました》
    文字数 66,893 最終更新日 2021.12.10 登録日 2021.11.27
  • 2
    長編 完結 なし
    お気に入り : 1,368 24h.ポイント : 184
    出会いは、ブライトン公爵邸で行われたガーデンパーティ。それまで婚約者候補の顔合わせのパーティに、一度も顔を出さなかったエレアーナが出席したのが始まりで。

    彼女のあまりの美しさに、王太子レオンハルトと宰相の一人息子ケインバッハが声をかけるも、恋愛に興味がないエレアーナの対応はとてもあっさりしていて。

    優しくて清廉潔白でちょっと意地悪なところもあるレオンハルトと、真面目で正義感に溢れるロマンチストのケインバッハは、彼女の心を射止めるべく、正々堂々と頑張っていくのだが・・・。

    王太子妃の座を狙う政敵が、エレアーナを狙って罠を仕掛ける。

    忍びよる魔の手から、エレアーナを無事、守ることは出来るのか?
    彼女の心を射止めるのは、レオンハルトか、それともケインバッハか?


    お話は、のんびりゆったりペースで進みます。
    文字数 529,041 最終更新日 2021.3.2 登録日 2020.7.6
  • 3
    長編 完結 R18
    お気に入り : 1,012 24h.ポイント : 127
    不能だと噂の騎士隊長が『可能』なことを私だけが知っている(※のぞきは犯罪です)  パン屋の看板娘、リゼットには秘密がある。
     幼い頃から、壁や物を『透視』する能力があったのだ。

     そんなリゼットが淡い恋心を寄せるのは、常連客の騎士ヨルグ。
     毎日お店で顔を合わせ、ほんの少しおしゃべりをして。それだけで十分満たされているはずだった。
     ――そう、彼が向かいの家に引っ越してくるまでは。


    「間に合ったみたいね」

     リゼットが見つめる先、通りを挟んだ向かいにあるのはきっちりとカーテンの引かれた一室。
     その内側で繰り広げられる光景は、本来なら誰も目にすることのない密事。

     隙間から漏れる家灯りしか見えないはずの宵闇で、リゼットは今日も禁断の趣味に興じる――。



    ■一話 800~1000文字ほど
     週一、月曜日更新
    ■ヒーローの自慰が好きな方、寄ってらっしゃい見てらっしゃい(本作は純愛です
    ■濡れ場は※マーク付き
    ■ご感想いただけるととっても嬉しいです☆
    文字数 206,306 最終更新日 2024.12.23 登録日 2024.1.27
  • 4
    長編 完結 R18
    お気に入り : 989 24h.ポイント : 71
    実母を亡くし、父と再婚した義母とその連れ子の義妹に虐げられていた伯爵令嬢アリッサ・テュール・ヴェラは、許嫁であるリンカルネ王国の国王ヨアヒム・グラントロ・リンカルネの結婚式の最中、その身に突如として謎の刻印をきざまれてしまう。

    人々はそれを悪魔とつがった証と糾弾し、アリッサは火あぶりにされることに。

    しかしそんなアリッサを救ったのは、魔術師で構成される銀竜騎士団の副団長、シュヴァルツだった。

    アリッサの体に刻まれた刻印は、色欲の呪紋と呼ばれるもので、これを解呪するには、その刻印を刻んだ魔術師よりも強い魔力を持つ人物の体液が必要だと言われる。

    そしてアリッサの解呪に協力してくれるのは、命の恩人であるシュヴァルツなのだが、彼は女嫌いと言われていて――

    ※R18シーンには★をつけます
    ※ムーンライトノベルズで連載中です
    文字数 118,507 最終更新日 2024.1.19 登録日 2024.1.1
  • 5
    長編 完結 R15
    お気に入り : 41 24h.ポイント : 28
    月の後宮~孤高の皇帝の寵姫~ 新皇帝セルヴィウスが即位の日に閨に引きずり込んだのは、まだ十三歳の皇妹セシルだった。大好きだった兄皇帝の突然の行為に混乱し、心を閉ざすセシル。それから十年後、セシルの心が見えないまま、セルヴィウスはある決断をすることになるのだが……。
    文字数 40,774 最終更新日 2023.1.14 登録日 2023.1.14
  • 6
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 2,528 24h.ポイント : 28
    他に好きな人ができたとの理由で公爵家の子息であるイーサンから手紙で婚約破棄を告げられた侯爵令嬢の私、ソフィア・アナスターシャ。
    これまで公爵夫人となるための教育を受けてきた私は自らの価値を自問自答するようになり、すっかり落ち込んでしまう。
    そんな私に訪れたのは、十六歳になる貴族子女に義務付けられた、王妃となる人物を決めるパーティーだった。でも。

    「傷ついた貴女を、俺が癒して差し上げよう」

     冷酷無慈悲と噂される王子に、甘々で不埒なことをされるなんて聞いていませんっ――!

    ※この小説にはR18要素がかなり含まれます。そういった要素がある回には『※』のマークをつけますが、苦手な方は閲覧をご遠慮いただく形になりますので、よろしくお願いいたします。

    追記:ホットランキング4位、お気に入り登録者数2000人突破ありがとうございます!
    文字数 24,657 最終更新日 2020.8.23 登録日 2020.8.15
  • 7
    長編 完結 R18
    お気に入り : 186 24h.ポイント : 28
    【完結】R-18乙女ゲームの主人公に転生しましたが、のし上がるつもりはありません。 『Maid・Rise・Love』

     略して『MRL』

     それは、ヒロインであるメイドが自身の体を武器にのし上がっていく、サクセスストーリー……ではなく、18禁乙女ゲームである。

     かつて大好きだった『MRL』の世界へ転生してしまった愛梨。
     薄々勘づいていたけれど、あのゲームの展開は真っ平ごめんなんですが!
     普通のメイドとして働いてきたのに、何故かゲーム通りに王子の専属メイドに抜擢される始末。
     このままじゃ、ゲーム通りのみだらな生活が始まってしまう……?
     この先はまさか、成り上がる未来……?

    「ちょっと待って!私は成り上がるつもりないから!」

     ゲーム通り、専属メイド就任早々に王子に手を出されかけたルーナ。
     処女喪失の危機を救ってくれたのは、前世で一番好きだった王子の侍従長、マクシミリアンだった。

    「え、何この展開。まったくゲームと違ってきているんですけど!?」

     果たして愛梨……もとい今はルーナの彼女に、平凡なメイド生活は訪れるのか……。

     転生メイド×真面目な侍従長のラブコメディ。

    ※性行為がある話にはサブタイトルに*を付けております。未遂は予告無く入ります。
    ※基本は純愛です。
    ※この作品はムーンライトノベルズ様にも掲載しております。
    ※以前投稿していたものに、大幅加筆修正しております。
    文字数 128,078 最終更新日 2024.4.5 登録日 2024.1.28
  • 8
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 10 24h.ポイント : 28
     病弱な弟に万一のことがあった際に備えて領主として内政を学んでいた子爵家長女のサフィアだが、弟の病が快方に向かっていることから、さる伯爵家への輿入れが決まった。
     内紛から三男にも関わらず領主となってしまったエヴァンは誰もが目を奪われる美男子ではあるが、それ以外にさしたる取り柄もなく、よく言えば無邪気、悪く言えば軽薄な男だった。
     課題山積な領地と無能な領主、そんなところに嫁いできたサフィアは学んできたことの全てを注がんと奔走する。そんな彼女の姿にエヴァンも領地も少しずつ良い方向に変わっていき……。

     奇跡も魔法もないけれど、積み重ねられてきた人の力で世界は変えられる。新妻伯爵夫人の領地再生計画が今始まる!


    ※第18回恋愛小説大賞にノーチェ部門でエントリーしました。
    ※本作はノベルバ様にも掲載している同名作品の序盤を少し加筆して投稿しております。
    文字数 36,658 最終更新日 2025.3.25 登録日 2025.1.2
  • 9
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 294 24h.ポイント : 21
    愛がない異世界でも生きるしかない 純愛、けれど歪な逆ハーレム。神子として召喚された梓たちと魔物と戦う聖騎士たちは衝突しながらもときに受け入れ、拒絶し、それぞれの愛の形を探していく。神のいる国ペーリッシュを舞台に暴かれていく嘘と秘密に歪んでいくのは、歪んだのは、歪んでいたのは誰なのか…恋慕う想いだけでは終わらない関係に堕ちたのは、誰なのか。
    探り合いの恋愛ファンタジー。

    「君は……本当に酷い女だ」
    「……私だからこそ言えるでしょう。私はあなたをこの世界に攫った一人だ」
    「本当に口づけてもいいんだな?」
    「本当に知りたい?」
    「私の国に来る気はないか」
    「理想が最初から揃っていなければお前は人を愛せないのか?」
    「俺のこと気になる?」

    一癖も二癖もある彼らの姿が、変わる。


    ※エロらしいエロは人によって2週目以降です(2週目スタートしました~)
    ※この話は逆ハーレムです。合わないかたは注意
    ※みんなハピエンとは限らない
    文字数 846,040 最終更新日 2025.2.28 登録日 2018.1.28
  • 10
    長編 完結 なし
    お気に入り : 98 24h.ポイント : 14
    ★ネトコン12一次選考通過作品(通過率約8.4%)★
    お前を愛することはない、ことも……ない。 
    それは幼い少年と少女のお見合いの席でのトラブルであった。 
     彼は彼女に一目惚れだったのに素直になれないどころか、暴言を吐いてしまったのである。   
    果たして彼は彼女との関係修復をすることができるのだろうか?
     これは小さな二人が婚約するまでの物語。

     ★主人公であるルイスが6歳から話は始まりますが、メインは10歳(小等部4年生)の話となります。
     ★まったりほのぼの路線で刺激の少ない物語を目指しております。
     ★40話。

     ※ネタバレしておくと公爵令嬢は味方?です。

     ◆初めて3人称で書く習作のため、つたないところが多々あるかと思いますがどうぞよろしくお願いします。


    ◆主な登場人物◆
    ルイス=ヴィンケル侯爵令息
    エステル=クラーセン伯爵令嬢 
    カンデラリア=ジョンパルト公爵令嬢
    アート部長(アダルベルト美術部部長)
    文字数 106,432 最終更新日 2025.1.11 登録日 2025.1.8
  • 11
    長編 完結 R15
    お気に入り : 16 24h.ポイント : 14
    悪女の身 〜夫が愛していたのは、私を殺そうとした悪女でした〜 これは「愛」に飢えた女と、「愛」に固執する男が、愛に振り回され、愛を掴むために「想いをかわす」物語。


    聖女は魔物との戦いの果てに死亡した。
    夫の「悪女に向けた愛の言葉」を聞くことになるとも思わずに。

    死後、目を覚ますと悪女の身体に憑依していた。
    時系列は過去、悪女が処刑される前だ。

    悪女は聖女に対し、殺害未遂を起こしたことで断頭台に送られた。
    ”かつて自分を殺そうとした女”となりショックを受けると同時に、夫が向けていた愛の真相を確かめようとする。

    夫が本当に愛していたのは「悪女:ウェリナ・リガートゥル」だった。
    愛を失い、「憎い女となった」絶望に聖女は狂っていく。

    やがて悪女の秘密を知り、夫の愛を望みながらも選択を迫られることになるが――?

    【破滅的恋愛ダークファンタジー】
    その愛は純愛か、歪んでいるのか――。


    ※恋愛小説大賞に応募してます。投票で応援していただけたら大変励みになります。よろしくお願いいたします!!
    文字数 137,837 最終更新日 2025.2.27 登録日 2025.1.30
  • 12
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 22 24h.ポイント : 7
    シェイスリン国の王城で下級使用人として働く有能なメイドのルディアーナ。
    メイドとして働くルディアーナはシェイスリン国の属国であるソールフレントから追放された王女である。
    出生の秘密を隠しながら逞しく生活しているルディアーナは男嫌い。

    追いかけるのは麗しい侯爵令息ではなく侯爵家の令嬢シェリル。彼女のためなら何でもしたい、近づく虫は叩いて落としたいと思う日々。

    王城で開かれた宴の終盤に一人であるくシェリルの後を追う男を目撃し、嫌な予感がしたルディアーナは男を引き付けて適当に逃げるつもりが失敗して襲われそうになる。
    その危機を救ってくれたのはルディアーナが苦手とするシェリルの双子の弟、レイドだった。

    レイドは何故かルディアーナの出生の秘密を知っていて、黙っているかわりに、姉を王太子妃にするために協力しろと迫られてしまう。

    勿論やります! え? 男嫌いの克服が必要? そんなの聞いてないんですけど? 必要あります?

    シェリルと同じ美貌を持つ顔なのに声も身体もやっぱり男!
    敬愛するシェリルと同じ顔で蠱惑的な笑みを浮かべながら触れてくるレイド。次第に身体が熱を帯び、少しずつレイドを受け入れるようになるルディアーナだが!?
    文字数 64,423 最終更新日 2022.11.22 登録日 2022.6.11
  • 13
    長編 完結 なし
    お気に入り : 382 24h.ポイント : 7
    王太子の婚約者選びの催しに、公爵令嬢のリゼットも招待されたが、
    恋愛に対し憧れの強い彼女は、王太子には興味無し!
    だが、それが王太子の不興を買う事となり、落ちこぼれてしまう!?
    数々の嫌がらせにも、めげず負けないリゼットの運命は!??
    強く前向きなリゼットと、自己肯定感は低いが一途に恋する純真王子ユベールのお話☆
    (※リゼット、ユベール視点有り、表示のないものはリゼット視点です)
    【婚約破棄された悪役令嬢は、癒されるより、癒したい?】の、テオの妹リゼットのお話ですが、
    これだけで読めます☆ 《完結しました》
    文字数 138,197 最終更新日 2021.11.28 登録日 2021.11.5
  • 14
    長編 完結 R18
    お気に入り : 606 24h.ポイント : 7
    落ちこぼれ治癒聖女は幼なじみの騎士団長に秘湯で溺愛される 旧題:落ちこぼれ治癒聖女は幼なじみの騎士団長に温泉で溺愛される

    聖なる力が開花したものの能力が安定せず、神殿から落ちこぼれ認定されている聖女・フィア。そんなフィアが突然召喚された場所は、見たことがない温泉の中――!?

    ずぶ濡れのままお湯の中に立ち尽くしていると、そこに現れたのは、十二年前に「騎士になる」といって聖都を離れた年上の幼なじみ・グレン(⚠全裸)

    動揺するフィアの腰を引き寄せたグレンに「そんな格好で俺の浴場に現れるとは、誘ってるのか?」と囁かれ――って、グレン兄さま、私のことを覚えていないのですか!?

    脳筋騎士団長と落ちこぼれ治癒聖女が(温泉卵のように)じんわりと愛を育んでいく純愛ストーリー(多分)

    ◌𓈒𓐍‪‪𓂃 𓈒𓏸◌‬𓈒 𓂂𓏸𓂃◌𓈒𓐍‪ 𓈒𓏸‪‪𓂃 𓈒𓏸◌‬

    * 設定はすべてフィクションです
    実際の人物・組織・団体とは一切関係ございません

    文字数 161,857 最終更新日 2023.10.18 登録日 2023.8.4
  • 15
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 177 24h.ポイント : 7
    ヴァンパイアの聖痕 元子爵令嬢のプリシラは、労働者階級の子供たちが通う学校の教師をしていた。ある日、領主であるブラックバーン侯爵が従兄と暮らす屋敷を訪れると知らされる。侯爵が長年探し求めていた「何か」が、従兄の持つ希少な本に記されているのではないかというのだ。

    決して人前に姿を現さないことで知られる侯爵だ。プリシラは戸惑いながらも失礼のないよう精いっぱい出迎えの準備をするが、彼女を一目見るなり侯爵の態度が一変して……

    愛しい人を死なせてしまった絶望に自らを呪い、闇を彷徨い続けた孤独なヴァンパイアの王が、生まれ変わった恋人とふたたび出会い愛し合うことで癒されていく物語。

    ※他サイトにも投稿しています
    ※残酷描写・R表現は予告なく入りますのでご注意ください
    文字数 114,254 最終更新日 2021.10.24 登録日 2021.6.6
  • 16
    長編 完結 R18
    お気に入り : 1,824 24h.ポイント : 0
    冷血公爵のこじらせ純愛事情 貴族ではないアリシアが従姉の代わりに参加した夜会で出会ったのは、社交界で『冷血公爵』と有名な、名門メイスフィールド家の公爵だった。朝、目を覚ますとそこは公爵家のベットの上で、しかも公爵のアレがアリシアの内部に存在したままだった! どうやら酔っていて互いに夜の記憶はないようだ。アリシアは驚くが、冷静な公爵は王家の血を引く子供ができている可能性がある以上は、月のモノが来るまでアリシアを公爵家から出すわけにはいかないとの結論を下す。無表情で何を考えているか分からない公爵と、持ち前の明るさで周囲の人々を幸せにするアリシアのカップル。
    肉体関係から始まる恋の駆け引きに、誤解が絡まっていく。
    18Rですがエロは少なめです。(私比率)
    毎日二話つづ更新します。
    文字数 168,922 最終更新日 2018.8.6 登録日 2018.3.30
  • 17
    短編 連載中 R15
    お気に入り : 19 24h.ポイント : 0
    冷たい月を抱く蝶 『毎夜、貴方は私を抱く。そこに愛はないのに、私は貴方の愛を求めてしまう……』
    *身よりがなく孤児だった少女を引き取った貴族の青年。やがて彼は少女を育てていくにつれて、ある想いを抱いた。それは、狂おしくも切ない狂気に満ちた禁断の愛。歪んだ愛の果にあるのは幸せか、それとも…――。

    (禁断のロリータ・ラブロマンス!)


    【イラスト・ノーコピーライトガール】
    文字数 22,897 最終更新日 2023.8.29 登録日 2022.3.11
  • 18
    短編 完結 なし
    お気に入り : 4 24h.ポイント : 0
    貧しい画家ベルモンドと花売り娘ジュディの悲しくも美しい恋物語。
    読んでもらえると嬉しいです。
    よろしくお願いします。
    文字数 8,199 最終更新日 2021.3.16 登録日 2021.3.15
  • 19
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 1 24h.ポイント : 0
    ツバサを抱いて眠れ 酸いも甘いも経験した三十五歳の平凡主人公はヒロイン枠では活躍しない!?

    -----------------
    三十五歳のすべてが平凡な主人公・夜丘瑞世は、アパートの隣の部屋に住む美少女に導かれ、強烈な睡魔の後に魔族の住む【ツバサ】という謎の世界で目が覚める。
    ……これってまさか異世界転生!?――と思ったのも束の間、あっという間に巨大な化物に殺されて現実世界に。

    瑞世は二度と【ツバサ】へ行くつもりはなかったが、「ツバサに隠された『願いを叶える秘宝』を探したい」という美少女の願いを叶えるため、再び美少女と共に夢の中の謎の世界――【ツバサ】へと向かう。

    初恋のドイツ人将校(映画の役)に瓜二つの「フォルカー様」や、蠍のような尾がついた巨大な化け猫、電気もガスも薬もない島で病人の治療ができるのは私だけ?
    ついでに、アパートの隣に住んでいたこの美少女は、実は女神様だった!?

    後に【ツバサ】の世界で「女神の共犯者」と呼ばれるようになるアラサー限界主人公が、何度も転げて失敗し挫折し、何度もカムバックしてくる愛とド根性の物語です。
    文字数 58,050 最終更新日 2025.2.11 登録日 2024.12.25
  • 20
    長編 完結 R15
    お気に入り : 392 24h.ポイント : 0
    ある、王国の物語。『白銀の騎士と王女 』 白銀の騎士と言われている神がかった美貌の騎士アレン・メルタージュとボルタージュ王国王女エルティーナの純愛物語。
    今世そして来世にまでまたぐ、「魂」が巡る二人の物語…。
    美貌の騎士からの惜しみない愛を感じてください。
    文字数 282,425 最終更新日 2018.10.7 登録日 2015.7.24
  • 21
    長編 完結 なし
    お気に入り : 891 24h.ポイント : 0
    父親の再婚により、家族から小間使いとして扱われてきた、伯爵令嬢のコレット。
    思いがけず結婚が決まるが、義姉クリスティナと偽る様に言われる。
    愛を求めるコレットは、結婚に望みを託し、クリスティナとして夫となるアラード卿の館へ
    向かうのだが、その先で、この結婚が偽りと知らされる。
    アラード卿は、彼女を妻とは見ておらず、曰く付きの塔に閉じ込め、放置した。
    そんな彼女を、唯一気遣ってくれたのは、自分よりも年上の義理の息子ランメルトだった___
    異世界恋愛 《完結しました》
    文字数 124,768 最終更新日 2022.2.18 登録日 2022.1.22
  • 22
    長編 完結 なし
    お気に入り : 275 24h.ポイント : 0
    フラウムは13歳の誕生日前に母を誰かに殺された。母を埋葬された一週間後、父親は新しい母親と一つ年下の義妹を連れてきた。フラウムは、母親を殺したのは、父だと思った。次は自分の命を狙われると思ったフラウムは、ドレスを全て売って資金を貯めると家出をした。流れ着いた村で母の命を奪った犯人を捜しながら、一人で薬師として生きてきた。13歳の子供が作る薬は、決して順調に売れるわけではなかった。流行病が流行したとき、フラウムは確実に効く薬を作り出し、それを売った。その時から、やっと薬が売れるようになった。
    母をどうにか生き返らせたいフラウムは、慧眼という魔法で、人の心を読みながら、過去へと飛んでいた。そんなある時、瑠璃色の瞳を持つ男性を助けてしまった。瑠璃色の瞳を持つ者は皇帝一家、その縁者のはずで、フラウムは緋色の一族、医療を専門に視る一族だった。
    フラウムは自分の姿を曖昧させながらも、記憶喪失になった彼を懸命に支える。いつしか互いに想い合うようになっていた。彼の記憶が戻るまでは、この気持ちを消さずにいてもいいと思い始めていたフラウム。だが、記憶を取り戻した彼、シュワルツは皇太子殿下だった。シュワルツはフラウムを心から想い、この愛情を消さないように大切にしていた。一緒に都に戻る事になるが、フラウムは不安で仕方がなかった。せめて、母親が生きていてくれたら……。母親を生き返らせたいフラウムは、シュワルツと一緒に次元を超える。二人の愛情を守りながら、母親を無事に生き返らせる事ができるのか?というお話です。
    フラウムは祖父に保護され、侯爵令嬢になるが、魔力∞だと分かると、一族の血の問題で、結婚を反対されて、また家出。シュワルツと恋愛結婚できるの?
    書き終えてから、加筆修正などしております。少しでも気に入っていただけたら、お気に入りに入れていただけると嬉しく思います。
    文字数 171,728 最終更新日 2022.2.11 登録日 2022.1.31
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