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執着・溺愛
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  • 1
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 2,128 24h.ポイント : 795
    王女の中身は元自衛官だったので、継母に追放されたけど思い通りになりません アシュレイは前世の記憶を持つ、セレンティア王国の皇女だった。後ろ盾もなく、継母である王妃に体よく追い出されてしまう。
    表向きは外交の駒として、アラウァリア王国へ嫁ぐ形だが、国王は御年50歳で既に18人もの妃を持っている。
    常に不遇の扱いを受けて、我慢の限界だったアシュレイは、大胆な計画を企てた。
    それは輿入れの道中を、自ら雇った盗賊に襲撃させるもの。
    サバイバルの知識もあるし、宝飾品を処分して生き抜けば、残りの人生を自由に謳歌できると踏んでいた。
    しかし、輿入れ当日アシュレイを攫い出したのは、アラウァリアの第一王子・アルダシール。

    盗賊団と共謀し、晴れて自由の身を望んでいたのに、アルダシールはアシュレイを手放してはくれず……。
    アシュレイは自由と幸福を手に入れられるのか?

    異世界転生×ラブファンタジー。
    文字数 160,698 最終更新日 2024.5.4 登録日 2023.12.29
  • 2
    長編 完結 R18
    お気に入り : 587 24h.ポイント : 134
    【R18】出来損ないの魔女なので殿下の溺愛はお断りしたいのですが!? 気づいたら女子力高めな俺様王子の寵姫の座に収まっていました  バーベナはエアネルス王国の三大公爵グロー家の娘にもかかわらず、生まれながらに魔女としての資質が低く、家族や使用人たちから『出来損ない』と呼ばれ虐げられる毎日を送っていた。
     そんな中成人を迎えたある日、王族に匹敵するほどの魔力が覚醒してしまう。
     今さらみんなから認められたいと思わないバーベナは、自由な外国暮らしを夢見て能力を隠すことを決意する。
     ところが、ひょんなことから立太子を間近に控えたディアルムド王子にその力がバレて――

    「手短に言いましょう。俺の妃になってください」

     なんと求婚される事態に発展!! 断っても断ってもディアルムドのアタックは止まらない。
     おまけに偉そうな王子様の、なぜか女子力高めなアプローチにバーベナのドキドキも止まらない!?
     やむにやまれぬ事情から条件つきで求婚を受け入れるバーベナだが、結婚は形だけにとどまらず――!?

     ただの契約妃のつもりでいた、自分に自信のないチートな女の子 × ハナから別れるつもりなんてない、女子力高めな俺様王子

    ────────────────────
    ○Rシーンには※マークあり
    ○他サイトでも公開中
    ────────────────────
    文字数 110,174 最終更新日 2024.2.4 登録日 2024.1.30
  • 3
    短編 完結 R18
    お気に入り : 218 24h.ポイント : 85
    【R18】オークの花嫁〜魔王様がヤンデレ過ぎてついていけません!!〜 新魔王誕生を祝う式典を明日に控え、お祝いムードに包まれた城の中、オークの女戦士『ミレイユ』は、浮き足立つ使用人達を横目に先を急いでいた。
    明日の式典前に、この魔王城を去らなければならない。明日の朝、いいや今夜にでもオークの里へと向かおう。
    さもなければ、決心が鈍ってしまう。かの御方の晴れ姿など、見ようものなら、きっと縋ってしまう。

    『――――、お側に置いてください』と。

    魔族の中でも最下層に位置するオークの女戦士が、幼少期から守ってきた魔王様の元を去ろうと決意するが、結局逃げられずにとっ捕まり、女としての喜びを押しつけられるまでの話。
    作者的にはハッピーエンドですが、魔王様が病デレ過ぎて、読者様によってはメリバエンドに感じるかもしれません。

    ※読者様に、FAを頂きました!
    ありがたいことに、加工する許可を頂けたので表紙絵へ。ありがとうございます╰(*´︶`*)╯♡

    文字数 43,589 最終更新日 2023.12.1 登録日 2023.11.17
  • 4
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 62 24h.ポイント : 42
    【R18】その宝石姫は、黒き騎士の胸で眠る 幼い頃、誘拐未遂にあったメロディナ。そのトラウマにより不眠症を患い、普通の生活が送れなくなってしまう。それでも優しい家族に大切に育てられ、その美しい容姿と相まっていつしか宝石姫と呼ばれるようになっていた。そんな彼女も18歳。デビュタントの舞踏会をきっかけに、今までヴェールに包まれていた宝石姫が皆の知る所になった。そのことに危機感を覚えた幼馴染のクレオナルドは、強引にメロディナに迫ってしまい…。

    ※完結させたのち、投稿を開始させていただきます。10万字程度の予定です。

    表紙イラストはrimei様(TwitterID:rimei1226)に有償にて描いていただきました。
    本人様以外のいかなる使用はお控えください。
    文字数 7,772 最終更新日 2023.3.24 登録日 2023.3.24
  • 5
    長編 完結 R15
    お気に入り : 1,105 24h.ポイント : 28
    いよいよ食卓が茹でジャガイモ一色で飾られることになった日の朝。貧乏伯爵令嬢ミラ・オーフェルは、決意する。
     恋人を作ろう!と。
     そして、お金を恵んでもらおう!と。
     ターゲットは、おあつらえむきに中庭で読書を楽しむ王子様。
     捨て身になった私は、無謀にも無縁の王子様に告白する。勿論、ダメ元。無理だろうなぁって思ったその返事は、まさかの快諾で……?
     聞けば、王子にも事情があるみたい!
     それならWINWINな関係で丁度良いよね……って思ってたはずなのに!
     まさかの狙いは私だった⁉︎

     ちょっと浅薄な貧乏令嬢と、狂愛一途な完璧王子の追いかけっこ恋愛譚。
     ※王子がストーカー気質なので、苦手な方はご注意いただければ幸いです。
    文字数 167,270 最終更新日 2023.1.21 登録日 2022.12.11
  • 6
    長編 完結 R18
    お気に入り : 167 24h.ポイント : 14
    【R18】魔族で魔眼な妹は、勇者な兄とお付き合いしたい! 特殊な瞳を持つキアラはもうずっと、血の繋がらない兄のクロウに恋をしている。

    一途にただ彼だけを追いかけて、真っ直ぐに好意を示しても素っ気ないクロウは全く相手にしてくれない。

    だけど今年はクロウに付いて2人で遠出をすることになった。

    少しでも距離が近付いたらいいなと淡い期待で出発したのに、肝心な事は躱すくせに気まぐれで優しさを見せるクロウに不満は募り…。

    「妹なんかじゃないよ。私だけを見て!」

    盲目的に恋する乙女とクールな拗らせ剣士がハッピーエンドを迎えるまでのお話。

    中盤シリアス。後半溺愛。
    感想お待ちしております!


    ☆=R15
    ★=R18


    ※ムーンライトノベルにも掲載しています。

    素敵過ぎるイラスト:君織様

    文字数 198,457 最終更新日 2021.6.19 登録日 2021.5.2
  • 7
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 124 24h.ポイント : 0
    落ちぶれた伯爵家の令嬢であるフィアンは、家族のために子爵家当主のナイジェルと結婚する。愛のない政略結婚でも、いつかは幸せになれると信じていた。

    けれど夫のナイジェルはフィアンを放って毎日別の女性の元へ通っている。そんなとき、落ち込むフィアンのもとへ義理の弟となったアベルが訪ねてきた。
    アベルのことは実の弟のように可愛がっていたのだけれど、彼に無理やり純潔を奪われてしまって────

    可愛い義弟だと思っていた青年に奪われて、愛されて。自分の本当の気持ちに気付く、真実の愛の物語。

    (魔法のiらんどにも投稿しています)
    文字数 42,043 最終更新日 2021.2.20 登録日 2020.8.19
  • 8
    長編 完結 R18
    お気に入り : 215 24h.ポイント : 0
    ヤンデレ騎士の執着愛に捕らわれそうです 旧題:猫に食われた修道女

     人間を憎んでいる猫耳美少年奴隷がゴッツイ美青年騎士に進化して、自分を守ってくれたお人好しでビビリな名目上の姉をペロペロ美味しくいただく話。(R18)

     一話が一番シリアスで、後はピュアヤンデレに育った弟(偽)に、ヒロインが泣きながら堕とされてイチャエロするだけです。

     書籍化に伴い、番外編のみ公開中。
     キーワードに苦手なものがある方は、ご注意ください。
    文字数 159,379 最終更新日 2022.2.14 登録日 2020.3.27
  • 9
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 16 24h.ポイント : 0
    溺愛狂夜公は魔性の乙女の虜 「俺のミューズは嘘が下手だな……そんなところも愛おしい」

    ディアナはその日、義姉のロレーヌに代わり、『狂夜公』――あるいは白夜公と称される美貌の辺境伯リカルド・レブロージェの妻として娶られた。

    訳あって人目を避けるように生きて来たディアナを、リカルドはこれでもかというほど溺愛してくる。
    初夜を迎えようという時、ディアナはリカルドを蝕む黒い靄を目撃した。これこそが彼の血を駆り立て白夜公たらしめる怪異の正体であり、ディアナが幼い頃から目にしつつも普通の人間として生活するため触れることの許されなった異変であった。
    王都で、あるいはレブロージェ領にて日々を過ごすうち、
    これがレブロージェの端、虚牢の森に巣食う人間を狂わせる人狼の正体であることに気づくディアナ。

    そこには『魔性の乙女』とそれに狂わされた男、そして地上を彷徨う魂たちの悲しい物語があった――。


    レブロージェ当主にかけられた狂気の呪いにより、余命いくばくもなく、自身がディアナを手にかけてしまうのではないかと怯える陽気な色男、リカルド。
    そして自身は姉の代わりに差し出された生贄であると思い込み、その『魔性』から目を背けて生きて来た卑屈な美少女、ディアナ。

    二人の想いが、悲恋と呪いに終止符を打つ――――。
    文字数 85,009 最終更新日 2024.3.17 登録日 2024.1.25
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