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嫌がらせ
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16
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  • 1
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 1,318 24h.ポイント : 19,597
    公爵令嬢であるヒルダの婚約者であるエリックは、ヒルダに嫌がらせばかりしている。
    嫌がらせには悪意しか感じられないのだが、年下のヒルダの方がずっと我慢を強いられていた。
    「エリックは子供だから」
    成人済みのエリックに、ヒルダの両親もエリックの両親もとても甘かった。
    昔からエリックのやんちゃな所が親達には微笑ましかったらしい。

    でも、エリックは成人済みです。
    いつまで子供扱いするつもりですか?

    一方の私は嫌がらせで寒い中長時間待たされたり、ご飯を食べられなかったり……。
    本当にどうしたものかと悩ませていると友人が、
    「あいつはきっと何かやらかすだろうね」

    その言葉を胸に、私が我慢し続けた結果。

    エリックは子供を作りました。

    流石に目が覚めた両親とヒルダは、エリックと婚約破棄するも、今まで甘やかされたエリックは本当にしつこい。
    ねえエリック、知ってる?
    「私にはもっと相応しい人がいるのよ?」

    非常識な婚約者に悩まされていたヒルダが、穏やかな結婚をするまでの物語。
    ※体調の関係もあり、更新時間がかなり時間が不定期です。
    相当なクズ親が出てきます。ご注意下さい。
    文字数 73,068 最終更新日 2026.2.16 登録日 2026.1.31
  • 2
    長編 完結 R15
    お気に入り : 1,755 24h.ポイント : 6,368
    無事完結しました^^
    読んでくださった皆様に感謝です!

    ルシェンテ王国の末の王女カタリナは、姉たちから凄惨な嫌がらせをされる日々に王女とは名ばかりの惨めな生活を送っていた。
    両親は自分に無関心、兄にも煙たがられ、いっそ透明人間になれたらと思う日々。
    そんな中、隣国ジグマリン王国の建国祭に国賓として訪れた際、「鬼神」と恐れられている騎士公爵レブランドと出会う。
    しかし鬼とは程遠い公爵の素顔に触れたカタリナは、彼に惹かれていく。
    やがて想い人から縁談の話が舞い込み、夢見心地で嫁いでいったカタリナを待っていたのは悲しい現実で…?

    旦那様の為に邸を去ったけれど、お腹には天使が――――
    息子の為に生きよう。
    そう決意して生活する私と息子のもとへ、あの人がやってくるなんて。

    再会した彼には絶対に帰らないと伝えたはずなのに、2人とも連れて帰ると言ってきかないんですけど?
    私が邪魔者だったはずなのに、なんだか彼の態度がおかしくて…

    愛された事のない王女がただ一つの宝物(息子)を授かり、愛し愛される喜びを知るロマンスファンタジーです。

    ●完結後は感想欄開けます!
    ●本編は10万字ほどで完結予定。
    ●最初こそシリアスですが、だんだんとほのぼのになっていきます^^
    ●最後はハッピーエンドです。
    文字数 109,260 最終更新日 2026.2.3 登録日 2026.1.29
  • 3
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 26 24h.ポイント : 505
    元殺し屋の私が異世界憑依したら溺愛ルートが待っていた~醜い辺境伯と身代わり夜伽妻~ 現世では殺し屋を生業としていたウォーレン。
    数々の罪による死刑執行のその日に死んだはずなのに、気がつくと湖で溺れて亡くなったフィリシアの体の中に転生していた。
    そして、フィリシアの中に入った途端、次々と流れ込むフィリシアの余りにも過酷な記憶をウォーレンは取り込み、フィリシアとして再び生きていく事を決意する。

    湖から生還したものの、フィリシアを虐め抜いていたエリーズは、自分の夫となる辺境伯クロードの夜伽相手になれと言う。
    そのクロードは、7年前の大戦の時に顔に大怪我を負い、醜く恐ろしいと評判だった。

    ウォーレンはフィリシアとして、この世界で1人で自由に生きようと決めていたが、辺境伯がどれほど醜く恐ろしいのか興味を持ち、エリーズの嫌がらせと承知の上でクロードの夜伽相手になる事を承諾する。

    顔に大きな傷を持つものの、実は実直真面目で人望のあるクロードは、自分を恐れず受け入れてくれるフィリシア(ウォーレン)を気に入り溺愛していく。

    そうした様々な出会いから、ウォーレンの第二の人生は、再び波瀾万丈へとなっていく。

    ※主人公の口が悪い、性的表現、暴力行為の描写も予定しておりますので、苦手な方はご注意ください!

    ※時代背景はあくまでも中世ヨーロッパ風なので、時代考証も何もできていません。あくまでもフィクションでありファンタジーなので、史実と異なる事をご了承下さい。

    ※ 公開中も加筆修正が入ります。

    ※他サイトでも公開しています。
    文字数 140,541 最終更新日 2026.2.16 登録日 2025.12.27
  • 4
    短編 完結 R15
    お気に入り : 3,389 24h.ポイント : 475
    私リサーリア・ウォルトマンは、父の命令でグリフォンド伯爵令息であるモートンの妻になった。

    政略結婚だったけれど、お互いに思い合い、幸せに暮らしていた。

    しかし結婚して1年経っても子宝に恵まれなかった事で、義父母に愛妾を薦められた夫。

    「承知致しました」
    夫は二つ返事で承諾した。

    私を裏切らないと言ったのに、こんな簡単に受け入れるなんて…!
    貴方がそのつもりなら、私は喜んで消えて差し上げますわ。

    私は切岸に立って、夕日を見ながら夫に別れを告げた―――…


    ※この作品は、他サイトにも投稿しています。
    文字数 22,869 最終更新日 2024.5.14 登録日 2024.5.1
  • 5
    長編 完結 R18
    お気に入り : 17 24h.ポイント : 227
    魅了無効な転生令嬢は美貌の王子の淫らな溺愛に囚われる 前世に読んだ小説の世界に転生していると気付いた伯爵令嬢のエルシー。しかも自分は物語の中でさんざんな目に遭う美少女ヒロインだった。小説の通り、王太子レナードの婚約者になれば周囲に嫉妬されて嫌がらせを受けたり、拉致監禁の挙句、貞操の危機に陥ったりしてしまう……そんな未来を阻止するため、エルシーはなんとか目立たぬよう努力を重ねる。けれども招かれた王宮の舞踏会で襲われている令嬢を見つけ、放っておけず魔法で暴漢を撃退してしまった。結果、レナードに魅了の魔法が効かないと悟られ、興味を持たれてあっという間に距離を縮められ――!? 婚約したくない令嬢と執着心強めな王太子の魅惑のラブファンタジー!
    文字数 132,229 最終更新日 2026.2.12 登録日 2026.2.12
  • 6
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 5 24h.ポイント : 78
    第三王女のライラは、神殿の巫女だった側室を母に持ち、異母兄弟のなかで肩身が狭い思いをしながら過ごしていた。母はすでに亡く、父王も崩御し、後ろ盾を失ったライラは、兄から勧められた縁談や姉の嫌がらせから逃げるため、神殿に足を踏み入れる。
    だが、ライラが巫女になる道のりは険しい。なぜなら、見習いは、聖娼として三晩、客人の夜のお相手をしなければならないからで──
    自身の思い込みの激しさに気づかない王女のすれ違い恋愛もの
    文字数 33,840 最終更新日 2026.2.13 登録日 2026.1.25
  • 7
    長編 完結 なし
    お気に入り : 3,308 24h.ポイント : 49
    神龍の巫女 ~聖女としてがんばってた私が突然、追放されました~ 嫌がらせでリストラ → でも隣国でステキな王子様と出会ったんだ 聖女『神龍の巫女』として神龍国家シェンロンで頑張っていたクレアは、しかしある日突然、公爵令嬢バーバラの嫌がらせでリストラされてしまう。

    さらに国まで追放されたクレアは、失意の中、隣国ブリスタニア王国へと旅立った。

    旅の途中で魔獣キングウルフに襲われたクレアは、助けに入った第3王子ライオネル・ブリスタニアと運命的な出会いを果たす。

    「ふぇぇ!? わたしこれからどうなっちゃうの!?」
    文字数 110,119 最終更新日 2021.7.2 登録日 2020.7.23
  • 8
    短編 完結 なし
    お気に入り : 796 24h.ポイント : 42
    【完結】「財産目当てに子爵令嬢と白い結婚をした侯爵、散々虐めていた相手が子爵令嬢に化けた魔女だと分かり破滅する〜」 【完結済み】
    若き侯爵ビリーは子爵家の財産に目をつけた。侯爵は子爵家に圧力をかけ、子爵令嬢のエミリーを強引に娶(めと)った。

    侯爵家に嫁いだエミリーは、侯爵家の使用人から冷たい目で見られ、酷い仕打ちを受ける。

    侯爵家には居候の少女ローザがいて、当主のビリーと居候のローザは愛し合っていた。

    使用人達にお金の力で二人の愛を引き裂いた悪女だと思われたエミリーは、使用人から酷い虐めを受ける。

    侯爵も侯爵の母親も居候のローザも、エミリーに嫌がれせをして楽しんでいた。

    侯爵家の人間は知らなかった、腐ったスープを食べさせ、バケツの水をかけ、ドレスを切り裂き、散々嫌がらせをした少女がエミリーに化けて侯爵家に嫁いできた世界最強の魔女だと言うことを……。

    魔女が正体を明かすとき侯爵家は地獄と化す。

    全26話、約25,000文字、完結済み。

    「Copyright(C)2021-九十九沢まほろ」

    他サイトにもアップしてます。

    表紙素材はあぐりりんこ様よりお借りしております。

    第15回恋愛小説大賞にエントリーしてます。よろしくお願いします。
    文字数 26,416 最終更新日 2021.6.28 登録日 2021.6.27
  • 9
    短編 完結 R18
    お気に入り : 1,527 24h.ポイント : 28
    ■ストーリー■
    ミアは孤児だったが、5歳の頃にある伯爵夫婦に養子としてもらわれ育てられた。
    そして月日は流れ、魔法学園に通う年齢になった。
    入学式の日に学園の門をくぐった瞬間前世を思い出し、ここが乙女ゲームの世界で自分はヒロインに転生していたことに気付く。

    しかし悪役令嬢であるローゼマリーも実は転生者だった。
    しかもミアよりもずっと前から前世の記憶を思い出している様で、攻略対象者達は既に全員攻略済み?
    おかげでミアは攻略対象者達から敵視され嫌がらせを受けることになってしまう。

    面倒ごとを避ける為に偶然知り合った地味な容姿のルーカスを説得して、かりそめの恋人になって欲しいと頼むが…実は彼には秘密があった。

    2024.01.05 全30話にて完結しました。
    最後まで読んで頂き、ありがとうございます!間が大分空いてしまい申し訳ないです。
    1話~29話まで修正、加筆してあります。
    変な箇所の修正と、少しだけ加筆しました(2024.01.19)
    ムーンライトノベルズさんにも掲載中です。

    ***補足説明***
    R18作品です。ご注意ください。
    基本的に前戯~本番に※(キスや軽いスキンシップには付けていません)

    少しダーク要素があります(吸血行為など)
    苦手な方はご注意ください。
    悪魔に囚われてしまった聖女の話になります。
    文字数 75,332 最終更新日 2024.1.5 登録日 2021.10.31
  • 10
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 1 24h.ポイント : 21
    「雨の儀式、あの日から運命は銀色に染まった――」

    瑞鳳帝国の辺境に住む白家の長女・蓮華は、誰もが逃げ出した嵐の神事で独り舞い続け、伝説の龍神に見初められた。髪は銀に、瞳は紫に。それは皇帝の「番(つがい)」となった証。しかし、欲深い一族はその神聖な変化を「不気味な呪い」と呼び、彼女を虐げた。

    父以外はどうでもよかった蓮華は、翡翠の置物を媒介に顕現した五色の龍たちと、結界に守られた自室で静かに過ごしていた。――あの若き皇帝が、自ら迎えに現れるまでは。

    「ようやく見つけた我が魂の片割れ……もう、二度と離さない」

    正体を隠し、武官として現れた皇帝・龍炎。冷徹と謳われたその内側には、初めて知った恋心と、番である彼女に触れたいと願う熱情が渦巻いていた。

    「……私も、恋はわかりません。でも、不思議。あなたとなら、ゆっくり恋を育ててもいい気がします」

    初めて芽生えた心に戸惑いつつも、皇帝の不器用な優しさを大切にしたいと願う蓮華。
    後宮という伏魔殿に場所を移しても、最強の龍たちを従えた彼女のマイペースな歩みは止まらない。

    龍をその身に宿す少女と、孤独を知る皇帝。
    不器用な二人が歩み寄る、後宮溺愛ファンタジー、開幕!
    文字数 7,894 最終更新日 2026.2.7 登録日 2026.1.31
  • 11
    長編 完結 R18
    お気に入り : 886 24h.ポイント : 21
    大嫌いな次期騎士団長に嫁いだら、激しすぎる初夜が待っていました 旧題:宿敵だと思っていた男に溺愛されて、毎日のように求められているんですが!?

    *こちらは【明石 唯加】名義のアカウントで掲載していたものです。書籍化にあたり、こちらに転載しております。また、こちらのアカウントに転載することに関しては担当編集さまから許可をいただいておりますので、問題ありません。

    ――

    ウィテカー王国の西の辺境を守る二つの伯爵家、コナハン家とフォレスター家は長年に渡りいがみ合ってきた。
    そんな現状に焦りを抱いた王家は、二つの伯爵家に和解を求め、王命での結婚を命じる。
    その結果、フォレスター伯爵家の長女メアリーはコナハン伯爵家に嫁入りすることが決まった。

    結婚相手はコナハン家の長男シリル。クールに見える外見と辺境騎士団の次期団長という肩書きから女性人気がとても高い男性。
    が、メアリーはそんなシリルが実は大嫌い。
    彼はクールなのではなく、大層傲慢なだけ。それを知っているからだ。

    しかし、王命には逆らえない。そのため、メアリーは渋々シリルの元に嫁ぐことに。
    どうせ愛し愛されるような素敵な関係にはなれるわけがない。
    そう考えるメアリーを他所に、シリルは初夜からメアリーを強く求めてくる。

    ――もしかして、これは嫌がらせ?

    メアリーはシリルの態度をそう受け取り、頑なに彼を拒絶しようとするが――……。

    「誰がお前に嫌がらせなんかするかよ」

    どうやら、彼には全く別の思惑があるらしく……?

    *WEB版表紙イラストはみどりのバクさまに有償にて描いていただいたものです。転載等は禁止です。
    文字数 133,726 最終更新日 2023.9.13 登録日 2023.8.18
  • 12
    長編 完結 R15
    お気に入り : 91 24h.ポイント : 7
    エミリア・レロヘス子爵令嬢は、妹アデリーナの誕生日を祝うパーティーで、婚約者であるヤミル・クルーガー伯爵令息から婚約破棄を告げられる。
    アデリーナが、数々の嫌がらせを受けたと嘘を吹き込んだからだ。
    その場で母マリアンからも、レロヘス家からの放逐を宣言されてしまう。
    エミリアは涙を流すが、それは悲しみの涙ではなく、喜びの涙だった。
    彼女は、この婚約破棄の場面を何回も経験していた……
    初めての放逐という結果に喜び、母の気が変わらぬうちに……と足早にレロヘス家を去る。
    その後のエミリアの物語――――



    妹のアデリーナと母親のマリアンの“ざまぁ”は、8・9・10話と後半にもあります。
    ①②など、丸数字が先頭にあるエピソードタイトルが“追放サイド”の没落に関するエピソードであります!
    ⑦まであるはずでありますっ!
    ※※『小説家になろう』さん『カクヨム』さんへも投稿しています。
    文字数 104,464 最終更新日 2022.7.3 登録日 2022.6.12
  • 13
    長編 完結 なし
    お気に入り : 391 24h.ポイント : 7
    王太子の婚約者選びの催しに、公爵令嬢のリゼットも招待されたが、
    恋愛に対し憧れの強い彼女は、王太子には興味無し!
    だが、それが王太子の不興を買う事となり、落ちこぼれてしまう!?
    数々の嫌がらせにも、めげず負けないリゼットの運命は!??
    強く前向きなリゼットと、自己肯定感は低いが一途に恋する純真王子ユベールのお話☆
    (※リゼット、ユベール視点有り、表示のないものはリゼット視点です)
    【婚約破棄された悪役令嬢は、癒されるより、癒したい?】の、テオの妹リゼットのお話ですが、
    これだけで読めます☆ 《完結しました》
    文字数 138,197 最終更新日 2021.11.28 登録日 2021.11.5
  • 14
    長編 完結 R15
    お気に入り : 34 24h.ポイント : 0
     シェルビ国にははるか昔から伝わるオロールの伝説があった。オロール光は人間にとって何よりの贈り物だったがある時からその光が毒をもつようになった。
    オロール光は魔粒光とも呼ばれその毒は魔粒毒と呼ばれ恐れられ大量発生すると<真実の愛>で選ばれたカップルによって浄化が行われるようになった。
     セリーヌ・スコット辺境伯令嬢はシェルビ国の第二王子オデロ殿下の婚約者だ。
     ふたりは学園が始まる前に神殿の神粋の儀式で<真実の愛>のカップルに選ばれたからだ。
     セリーヌはオデロ殿下を見た途端、彼に感じた事のないときめきを感じてしまった。いわゆる恋に落ちたのだった。
     でも、オデロ殿下はセリーヌを嫌い婚約者ながら酷い扱いを受けて来た。
     そして学園の創立記念パーティーでまさかの婚約破棄宣言をされる。
     そしてその場で倒れセリーヌは前世を思い出した。それにオデロ殿下が恋しい気持ちなどすっかりなくなっていた。
     それならちょうどいいと婚約破棄を受け入れるつもりだったが国王は神殿で選ばれた<真実の愛>の相手だからとオデロ殿下の言い分を聞く気はないようだ。
     中途半端な立ち位置に立つセリーヌだったがオデロ殿下の気持ちは変わるつもりはなくは勝手にアーネ・ロゼリアを婚約者のように扱い始めセリーヌに嫌がらせをし始める。
     そんなセリーヌに助けを出してくれたのがオデロ殿下の弟である第三王子のユーゴ殿下だった。
     ユーゴ殿下は今までほとんど目立たない存在だったのだがなぜかセリーヌの事になると人が変わったみたいに関わろうとして来るのだが‥

     R15は保険。
     いつものように勝手な妄想異世界です。誤字脱字お許しください。
     他サイトにも投稿しています。
    文字数 224,155 最終更新日 2025.9.27 登録日 2025.8.11
  • 15
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 3 24h.ポイント : 0
    1970年代、雨降る港町。ホテルのレストラン&バーの歌姫・黒瑠璃こと瑠璃は、ある夜オーナーである篤比古に呼び出される。「その青い瞳。君は子どもの頃に行方不明になった僕の婚約者、輝沙子さんだ」瑠璃を“輝沙子”として口説く篤比古に、瑠璃は別人だと反発しつつも徐々に惹かれていく。時を同じくして起こった「店を辞めろ」という瑠璃への嫌がらせは、やがて命を狙うほどに過激化。守ってくれる篤比古に瑠璃は思い悩む。(私は輝沙子じゃない。でももし輝沙子じゃなければ、篤比古さんは私に興味を無くすんじゃ?)瑠璃は本当に輝沙子なのか?そして瑠璃を狙う犯人は誰なのか?ヒロインの出生の秘密に御曹司とのロマンスを絡めた、昭和レトロ風ラブストーリー。■タイトルに※印のあるエピソードはR18性描写シーンを含みます。/不定期更新。他サイトでも掲載しています。
    文字数 19,384 最終更新日 2025.4.23 登録日 2025.4.19
  • 16
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 49 24h.ポイント : 0
    「婚約破棄、ですか」
    己の運命を知りながらも抵抗を続けてきた、アナスターシャ王国の公爵令嬢、サラ・マリア。

    とうとう婚約破棄されてしまったショックと、運命を変えられなかった絶望感から、サラの顔から笑顔が消えてゆく。
    それを見かねた父親が、友好国、セイヴィア王国のパーティーにサラを参加させることを決定。

    だが、そのパーティーにはサラを嫌っている人物も参加していて、嫌がらせを受けることになってしまう。
    そんなとき、セイヴィア王国の第一王子、ソロモン・セイヴィアが現れて――?

    ※性描写のある話は『※』のマークをつけます。
    文字数 620 最終更新日 2020.12.28 登録日 2020.12.28
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