TOP
検索結果

アルファポリスで投稿されているノーチェ小説のランキングです

ノーチェサイトへの掲載条件
▼開く
詳細検索
R指定
フリーワード
侍女
R指定
R指定なし R15 R18
34
前へ 1
  • 1
    短編 完結 なし
    お気に入り : 529 24h.ポイント : 362
    「おれがおまえの姉ディアーヌといい仲だということは知っているよな?ディアーヌの離縁の決着がついた。だからやっと、彼女を妻に迎えられる。というわけで、おまえはもう用済みだ。そうだな。どうせだから、異母弟のところに行くといい。もともと、あいつはディアーヌと結婚するはずだったんだ。妹のおまえでもかまわないだろう」

    この日、リン・オリヴィエは夫であるバロワン王国の第一王子マリユス・ノディエに告げられた。
    選択肢のないリンは、「ひきこもり王子」と名高いクロード・ノディエのいる辺境の地へ向かう。
    そこで彼女が会ったのは、噂の「ひきこもり王子」とはまったく違う気性が荒く傲慢な将軍だった。
    クロードは、幼少の頃から自分や弟を守る為に「ひきこもり王子」を演じていたのである。その彼は、以前リンの姉ディアーヌに手痛い目にあったことがあった。その為、人間不信、とくに女性を敵視している。彼は、ディアーヌの妹であるリンを憎み、侍女扱いする。
    しかし、あることがきっかけで二人の距離が急激に狭まる。が、それも束の間、王都が隣国のスパイの工作により、壊滅状態になっているいう報が入る。しかも、そのスパイの正体は、リンの知る人だった。

    ※全三十九話。ハッピーエンドっぽく完結します。ゆるゆる設定です。ご容赦ください。
    文字数 59,674 最終更新日 2026.2.28 登録日 2026.1.31
  • 2
    長編 完結 なし
    お気に入り : 1,661 24h.ポイント : 248
    侯爵令嬢ソフィアの結婚 ソフィアは希少なグリーンアイを持つヴィンセントと結婚した。これは金が欲しい父の思惑と、高い爵位が欲しいヴィンセントの思惑が一致したからに過ぎない。

    そもそもヴィンセントには恋人がいて、その恋人は身分に大きな差があるために結婚することは叶わないのだ。

    結婚して早々、ソフィアは実家から連れてきた侍女夫婦とあばら屋に住むように言われて……




    表紙はかなさんのファンアートです✨
    ありがとうございます😊

    2024.07.05
    文字数 146,417 最終更新日 2026.2.11 登録日 2026.1.3
  • 3
    長編 完結 なし
    お気に入り : 2,439 24h.ポイント : 156
    私の容姿は中の下だと、婚約者が話していたのを小耳に挟んでしまいました 想い合う二人のすれ違いラブストーリー。

    ※以前掲載しておりましたものを、加筆の為再投稿致しました。お読み下さっていた方は重複しますので、ご注意下さいませ。

    コレット・ロシニョール 侯爵家令嬢。ジャンの双子の姉。
    ジャン・ロシニョール 侯爵家嫡男。コレットの双子の弟。
    トリスタン・デュボワ 公爵家嫡男。コレットの婚約者。
    クレマン・ルゥセーブル・ジハァーウ、王太子。
    シモン・グレンツェ 辺境伯家嫡男。コレットの従兄。
    ルネ ロシニョール家の侍女でコレット付き。
    シルヴィー・ペレス 子爵令嬢。

    〈あらすじ〉
     コレットは愛しの婚約者が自分の容姿について話しているのを聞いてしまう。このまま大好きな婚約者のそばにいれば疎まれてしまうと思ったコレットは、親類の領地へ向かう事に。そこで新しい商売を始めたコレットは、知らない間に国の重要人物になってしまう。そしてトリスタンにも女性の影が見え隠れして……。
     ジレジレ、すれ違いラブストーリー
    文字数 61,335 最終更新日 2025.11.21 登録日 2024.10.16
  • 4
    長編 完結 R18
    お気に入り : 1,932 24h.ポイント : 149
    子爵令嬢のクリスティナは、王国の第二王女殿下に仕える侍女である。青味の強いブルネットの髪は光の加減で黒にも見えて、黒いお仕着せを纏えばその身も自身の影に溶け込んでしまうのではと思われた。
    そんなクリスティナを囚えて心を縛るローレンは、王太子殿下の側近である。
    クリスティナとローレン、不毛の関係に心が通い合う事は無い。愛の無いローレンに心も身体も囚われ続けるクリスティナであった。


    ❇相変わらずの100%妄想の産物です。史実とは異なっております。
    ❇外道要素を含みます。苦手な方はお逃げ下さい。ご不安な方は、気配を感じられましたら即バックor飛ばしてお読み下さる事をお勧め致します。
    ❇妄想遠泳の果てに波打ち際に打ち上げられた妄想スイマーによる寝物語です。
    疲れたお心とお身体を妄想で癒やして頂けますと泳ぎ甲斐があります。
    ❇座右の銘は「知らないことは書けない」「嘘をつくなら最後まで」。
    ❇例の如く、鬼の誤字脱字を修復すべく激しい微修正が入ります。
    「間を置いて二度美味しい」とご笑覧下さい。

    文字数 107,899 最終更新日 2024.8.15 登録日 2024.7.31
  • 5
    長編 完結 R18
    お気に入り : 800 24h.ポイント : 71
    聖女だった私 ※以前掲載したものを大幅修正・加筆したものになります。重複読みにご注意下さいませ。

    あらすじ
     聖女として国を救い王都へ戻ってみたら、全てを失っていた。

     最後の浄化の旅に出て王都に帰ってきたブリジット達、聖騎士団一行。聖女としての役目を終え、王太子であるリアムと待ちに待った婚約式を楽しみにしていたが、リアムはすでに他の女性と関係を持っていた。そして何やらブリジットを憎んでいるようで……。
     リアムから直々に追放を言い渡されたブリジットは、自らが清めた国を去らなくてはいけなくなる。

    登場人物

    ブリジット 18歳、平民出身の聖女
    ハイス・リンドブルム 26歳、聖騎士団長、リンドブルム公爵家の嫡男
    リアム・クラウン 21歳、第一王子
    マチアス・クラウン 15歳、第二王子
    リリアンヌ・ローレン 17歳、ローレン子爵家の長女
    ネリー ブリジットの侍女 推定14〜16歳
    文字数 175,667 最終更新日 2025.12.13 登録日 2024.10.31
  • 6
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 32 24h.ポイント : 63
    わたしたちの庭 『夜が明けるまで、絶対に寝室の扉を開けてはならない』

     未来の義母が告げたのは奇妙な夜の掟だった。

     父に売られる形でブルーノ伯爵子息の婚約者になった、少女フィリスの物語。
     何度も辛い目に遭いながら、フィリスが周囲の人々に支えられて自らの力で懸命に生きていく話。
     ラストはハッピーエンドのつもりです。


    【登場人物紹介】

    フィリス・ウエスト……主人公。ウエスト伯爵長女だが前妻の子ゆえに僻地へ送られ放置されて育つ。

    アーロン・ブルーノ……ブルーノ伯爵末子長男。待望の跡継ぎとして育つ。

    義父・キャメロン・ブルーノ……伯爵当主だが、粗野で横暴なため、都の高級娼館に軟禁されている。

    義母・グィネス・ブルーノ……ブルーノ家立て直しのために送り込まれた。賢夫人として名高い。

    アーロンの長姉・レイチェル……ブルーノの家臣のバーンズ子爵夫人

    アーロンの次姉・エイダ……隣の領地のヤング伯爵夫人

    アーロンの三姉・二コラ……ブルーノの家臣のクロス男爵夫人

    ハロルド……フィリスとアーロンの息子

    アルフレッド……レイチェルの三男、のちにグィネスの養子になる

    ジェス・ゴードン……庭師。妹夫妻の遺児、イアンと暮らす

    イアン・ゴードン……庭師。伯父とブルーノ家の庭師を務める

    フィリスの母・ティルダ……謎の感染症で早世

    フィリスの継母・アリス……ティルダの従妹、ウエスト伯爵の愛人から後妻となる

    ケイティ・ウエスト……アリスの娘、フィリスの数か月年下の妹。母と共にフィリスを虐待する

    ジェイク・ウエスト……アリスの息子。フィリスの五歳下の弟。

    エマ……フィリスを幼女の頃から支える侍女

    グレイス・ベルン……家庭教師。グィネスの代から教える老貴婦人。


     他サイトでも公開中。
    文字数 141,067 最終更新日 2026.5.11 登録日 2026.1.31
  • 7
    長編 完結 R18
    お気に入り : 1,723 24h.ポイント : 35
    【R18】私は運命の相手ではありません【完結】  3歳の頃から私『ホリー』を育ててくれた義母『ブレンダ』が亡くなった。
     そしてブレンダの息子であり、私の夫でもある『ラスティ』は12年ぶりに領地に戻って来る。

     憧れのお兄様。
     王都に出る際、まだ12歳でありながら6歳の私との婚姻を強制されたお兄様。
     12年、領地に戻る事無く、手紙の返事を1通も返す事の無かったお兄様。

     義母ブレンダの死は毒殺と鑑定され、若い侍女の間では、犯人は私だと噂されている。

     そんな中、憧れのお兄様だった夫が戻って来ってきた。

     妊娠中の恋人と共に……。



     前編、R18なし
     後編、R18なし
     蛇足、R18あり
    文字数 97,777 最終更新日 2023.11.9 登録日 2023.10.25
  • 8
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 295 24h.ポイント : 28
    【R-18】気がついたら未亡人伯爵夫人になってて後宮で愛された
    事故って死んだら転生!?
    しかも未亡人!?
    さらにここって私が知ってるゲームの中!?

    あれ?
    だけど私の知ってるところとちょっと違う。
    文字数 124,753 最終更新日 2021.3.2 登録日 2020.11.17
  • 9
    長編 完結 なし
    お気に入り : 60 24h.ポイント : 28
    没落しかけた名門・ヴェルス子爵家の令嬢アナスタシアは、
    家を救うために――幼い頃に一度だけ出会ったという、
    冷たい印象の若き子爵ルカ・ヴェルディとの婚約を受け入れ、すこしずつ交流を深めていこうとする。

    そんな中、アナの侍女であり親友でもあるミレイユが失踪。
    探すうちに現れたのは、交流のなかった高飛車な侯爵令嬢、
    そしてなぜか一緒にいた成金の商人。
    文字数 56,080 最終更新日 2026.2.28 登録日 2026.1.31
  • 10
    短編 完結 R18
    お気に入り : 61 24h.ポイント : 21
    リーゼロッテは、父の伯爵が侍女に手を出して生まれた娘である。リーゼロッテの母は妊娠中に激怒した正妻に追い出されそうになったが、当時伯爵に子供はなく、息子が生まれるのを期待した彼は妊娠した侍女を家に留めた。生まれてきたのが女と分かった途端に伯爵は母子に興味をなくしたが、リーゼロッテを政略結婚の駒として家に残した。それに腹を据えかねた正妻は、後に生まれた実娘と一緒になってリーゼロッテ達をこき使い、産後に身体を壊していたリーゼロッテの母は亡くなってしまった。その後のリーゼロッテの環境は悪化するばかりで社交界デビューもさせてもらえず、令嬢としては嫁き遅れの年齢になってしまった。そんな時に舞い込んだ縁談がリーゼロッテの運命を変えた。

    本作は、エブリスタ、ムーンライトノベルズ、Nolaノベル(R18版)/カクヨムとネオページ(R15版)で連載中の『傀儡妃は幼馴染の王太子をひたすら愛する』のスピンオフですが、本編を読まなくても分かるように書いています。でも本編も読んでいただけると、より楽しんでいただけるかと思いますので、アルファポリスでも公開し始めました:
    https://www.alphapolis.co.jp/novel/768272089/915999152

    【ご注意】ヒーローは、当初、ヒロイン以外の男女と平気で関係を持って罪悪感もありません(男同士の具体的描写はなし)。でも元サヤです。タグをご覧ください。
    タイトルに*の付くエピソードには性的描写があります。激し目シーンの前に警告がありますので、抵抗のある方は飛ばして読んで下さい。

    エブリスタとNolaノベルでも投稿しています。
    文字数 68,303 最終更新日 2025.2.6 登録日 2025.1.30
  • 11
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 678 24h.ポイント : 21
    完結【R-18】公爵様と侍女
    私のお仕えしてる公爵様。
    お優しくてちょっぴりお茶目な旦那様。

    憧れからいつの間にか・・・

    文字数 29,051 最終更新日 2019.12.24 登録日 2019.12.12
  • 12
    長編 完結 R18
    お気に入り : 1,548 24h.ポイント : 21
    【R-18】記憶喪失な新妻は国王陛下の寵愛を乞う【挿絵付】 ウィドリントン王国の姫モニカは、隣国ヴィンセントの王子であり幼馴染みのクライヴに輿入れする途中、謎の刺客により襲われてしまった。一命は取り留めたものの、モニカはクライヴを愛した記憶のみ忘れてしまった。モニカと侍女はヴィンセントに無事受け入れられたが、クライヴの父の余命が心配なため急いで結婚式を挙げる事となる。記憶がないままモニカの新婚生活が始まり、彼女の不安を取り除こうとクライヴも優しく接する。だがある事がきっかけでモニカは頭痛を訴えるようになり、封じられていた記憶は襲撃者の正体を握っていた。

    ※全体的にふんわりしたお話です。
    ※ムーンライトノベルズさまにも投稿しています。
    ※表紙はchatGPTで生成しました
    文字数 99,557 最終更新日 2018.12.8 登録日 2018.11.12
  • 13
    長編 完結 R18
    お気に入り : 656 24h.ポイント : 21
    イケオジ王様の頭上の猫耳が私にだけ見えている 長年の敵対国に輿入れしたセヴィッツ国の王女、リミュア。
    政略結婚の相手は遥かに年上ながら、輝く銀髪に金色の瞳を持つ渋さのある美貌の国王マディウス。だが、どう見ても頭に猫耳が生えていた。

    三角の耳はとてもかわいらしかった。嫌なことがあるときはへにょりと後ろ向きになり、嬉しいときはピクッと相手に向いている。

    (獣人って絶滅したんじゃなかった?というか、おとぎ話だと思ってた)

    侍女や専属騎士に聞いてみても、やはり猫耳に気づいていない。肖像画にも描かれていない。誰にも見えないものが、リュミアにだけ見えていた。

    頭がおかしいと思われないよう口をつぐむリュミアだが、触れば確かめられるのではと初夜を楽しみにしてしまう。

    無事に婚儀を済ませたあとは、ついに二人っきりの夜が訪れて……?!
    文字数 167,851 最終更新日 2026.1.13 登録日 2025.1.27
  • 14
    長編 完結 R15
    お気に入り : 20 24h.ポイント : 14
    「わたくしとともに逝ってくれますか?」
    「はい。黄泉の国にもお供いたしますよ」

    都で評判の美女かぐや姫は、帝に乞われて宮中へ出仕する予定だった……が、出仕直前に行方不明に。
    父親はやむなくかぐや姫に仕えていた女房(侍女)松緒を身代わりに送り出す。
    前世が現代日本の限界OLだった松緒は、大好きだった姫様の行方を探しつつ、宮中で身代わり任務を遂行しなければならなくなった。ばれたら死。かぐや姫の評判も地に落ちる。
    「かぐや姫」となった松緒の元には、乙女ゲームの攻略対象たちが次々とやってくるも、彼女が身代わりだと気づく人物が現われて……。
    「そなたは……かぐや姫の『偽物』だな」
    「そなたの慕う『姫様』とやらが、そなたが思っていた女と違っていたら、どうする?」

    身代わり女房松緒の奮闘記が、はじまる。


    史実に基づかない、架空の平安後宮ファンタジーとなっています。
    乙女ゲームとしての攻略対象には、帝、東宮、貴公子、苦労人と、サブキャラでピンク髪の陰陽師がいます。
    文字数 97,809 最終更新日 2025.2.14 登録日 2025.1.18
  • 15
    短編 連載中 なし
    お気に入り : 46 24h.ポイント : 14
    皇太子に溺愛されすぎて、侍女から公爵令嬢になりました 皇太子セドリックは隣国の姫クラリッサとの婚約を破棄し、傷心の中で侍女エリナの優しさに救われる。
    身分差をわきまえ想いを隠すエリナだったが、セドの溺愛は止まらない。
    公爵の養女となり、妃教育に挑む彼女に次々と試練が降りかかる。
    禁断の恋の行方は――。
    文字数 22,046 最終更新日 2026.4.11 登録日 2026.4.6
  • 16
    長編 完結 なし
    お気に入り : 1,441 24h.ポイント : 14

     魔力がない平民として乏しめられてきた伯爵令嬢のデレア・リフェイラには『完全記憶能力』という特殊な力を持っていたが、それは周りの者だけではなく本人すらも気づいていない魔力であった。

     魔力無しは平民以下の証と蔑まれ、貴族に馬鹿にされていた彼女は貴族の事が大嫌い。そんな貴族嫌いのデレアは十四歳のとある日、父ギランから紹介された婚約者に婚約破棄を言い渡される。

    「私の知った事か、クソ虫がッ!」

     しかし負けん気の強いデレアはそんな風に口汚なく言い返してその場を去った。

     デレアは元々平民の娘だったがワケあって伯爵令嬢として育てられていた。その為、義母や義理妹、侍女たちに煙たがられるようにリフェイラの屋敷の中で生活している。

     本だけが大好きな彼女は本を読み続ける事だけを生き甲斐に、屋敷や学院でもなるべく貴族とは関わらないように過ごす日々の中で、デレアの周りで起こる様々なトラブルや事件をその負けん気の強さと類い稀なる豊富な知識力で解決、乗り越えていき、次第に彼女自身も成長していく物語。

     そんな中、徐々に彼女の魅力に気づき始めた周囲の人間たちもデレアに惹かれていった。

     父に人を知れ、と言われた事や亡き実母との思い出と幼き日の難解な魔導書の記憶を強く胸に抱き、デレア・リフェイラはこの理不尽な世の中に一石を投じ続けて生き抜いていく。

     その生き様は、やがて大きな波紋となって――。

    ※序盤は恋愛要素薄めです。中盤以降からじわじわと。

    ※この物語に登場する人物、団体名、病名、症状等はフィクションです。特に疾病に関しては実在する病とは異なるものである事を念頭にお読みください。

    ※全4章構成です。

    ※こちらの作品は小説家になろう様の方でも掲載されておりますが、こちらでは最新のエピソードの追加や加筆がされております。
    文字数 296,457 最終更新日 2024.3.7 登録日 2024.2.27
  • 17
    短編 完結 R18
    お気に入り : 364 24h.ポイント : 14
    お人好し()な騎士と、偽カタブツ侍女のすれ違いラブコメディ。

    アメリーは新人に煙たがられる嫁き遅れ堅物侍女。
    その恋人である騎士・セドリックの浮気の噂が職場で一気に広まった。

    セドリックが会いに来て言いにくそうにしていたので、「事情は聞いたわ。」と文句も言わずアメリーは引き下がったけれど…――?


    加筆修正して、ムーンライトさんにも投稿しています。
    文字数 20,730 最終更新日 2021.12.30 登録日 2021.12.24
  • 18
    長編 完結 R18
    お気に入り : 486 24h.ポイント : 7
    愛する男と親友に裏切られた魔女レアケは、森の奥にある古びた塔に住んでいた。
    その塔は国が管理しており、魔女には身の回りの世話をする侍女がつけられていた。

    ある日、新しい侍女として年若い、口悪い、礼儀のなっていないやせ細った少女がやってきた。
    レアケは少女の秘めた才を見出し、少女を立派な淑女に育て、同時に立派な魔法使いに育てた。


    少女が塔から去り、数年経ったある日のこと。



    「迎えに来ましたよ、私の魔女。さあ、結婚しましょう」

    「……いや、あなただれよ!?」



    少女を立派な淑女に育てたはずなのに、後に見知らぬ紳士に求婚される魔女の話。


    (2024/12/01 改稿)

    ムーンライトノベルズにも投稿しています。
    文字数 120,411 最終更新日 2023.9.16 登録日 2023.8.31
  • 19
    長編 完結 R18
    お気に入り : 365 24h.ポイント : 7
    堅物王子と砂漠の秘めごと(旧題:強面王子と麗しき花の姫) アブタキアの第三王女レイハーネは、一人だけ歳の離れた末っ子姫。
    彼女を溺愛する父王は「レイハーネをただ一人の妻として迎え、大切にすると誓った者に彼女を嫁がせる」という触れを出す。
    軍事大国アブタキアとの同盟。さらに稀代の美姫と呼ばれる姫が手に入るとあって、周辺国の王子たちはこぞって名乗りを上げた。
    父王の意向により相手はガジェティフの第一王子に決まる。だがガジェティフは砂漠の国。
    植物を愛するレイハーネは砂漠での乾いた生活を憂い、せめて最後にとオアシスにある幸運の花を見に出かけた。
    その帰り道、一行は盗賊に襲われる。身代わりに攫われてしまった侍女のカリマを追いかけ、レイハーネは奴隷商人の元にたどり着く。
    だがカリマはすでにどこかへ売られてしまった後だった。レイハーネは商人に「自分も同じところに売ってくれ」と頼み込む。
    着いた先は、隣国ユスラーシェの第一王子ラティーフのハレム。実はこのラティーフも、レイハーネの夫に名乗りを上げた一人だった。
    文字数 9,167 最終更新日 2016.4.15 登録日 2016.2.15
  • 20
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 57 24h.ポイント : 7
     生まれたばかりのルティシアの黒髪と紅い双眸を見た、祖父と侍女がショック死した。古の魔物を連想させる髪と瞳の色。一家に不幸がある度、家族や侍女達から、悪魔の呪いと決めつけられ、虐げられて育てられる。妹が生まれ、触れようとしたルティシアの目の前で突然死し、母から濡れ衣を着せられ愛されることを諦めた。十八歳になる頃、自国が隣国の侵略を受ける。その戦争の際に父が国を裏切って反逆者となり処刑される。娘である姉達とルティシアは、戦利品として王宮に召し上げられた。
     ルティシアはその容姿から王の逆鱗に触れ、真っ先に父同様に処刑されると思っていた。ところが、あろうことか王の愛妾にされてしまう。国王のアージェスにとって、ルティシアがかつての恩人であり、悪魔と虐げられる彼女を密かに庇護する為だった。そうしなければ、王宮の家臣らが、ルティシアを虐げかねないからだ。それでなくともルティシアは王宮中の下男下女に至るまで、陰口を叩かれていた。
     国主の側に居続ける妹に、嫉妬した姉の一人が、王の怒りをかい処罰されるように命じる。ルティシアにとって姉の命令は絶対で、従おうと王に不興を買うことばかりする。そんなルティシアの事情を知らないアージェスは、彼女が拒絶すればするほど執着を深めていき、甘くとろとろに溺愛するようになる。ただ一人ルティシアに優しくしてくれるアージェスに惹かれていくものの、愛されることを知らない彼女は葛藤に苛まれていく。
    甘く切ないラブロマンス。
    ※R18描写は副題に※印入れます。
    文字数 205,807 最終更新日 2025.3.23 登録日 2025.1.29
  • 21
    短編 完結 なし
    お気に入り : 91 24h.ポイント : 7
    侯爵令嬢のルーチャが目覚めると、死ぬひと月前に戻っていた。
    ひと月前、婚約者に近づこうとするぶりっ子を撃退するも……中傷だ!と断罪され、婚約破棄されてしまう。婚約者の公爵令息をぶりっ子に奪われてしまうのだ。くわえて、不貞疑惑まででっち上げられ、暗殺される運命。

    目覚めたルーチャは暗殺を回避しようと自分から婚約を解消しようとする。弱々婚約者に無理難題を押しつけるのだが……

    つよつよ令嬢ルーチャが冷静沈着、鋼の精神を持つ侍女マルタと運命を変えるために頑張ります。よわよわ婚約者も成長するかも?

    短いお話を三話に分割してお届けします。
    この小説は「小説家になろう」でも掲載しています。
    文字数 16,245 最終更新日 2024.2.4 登録日 2024.2.3
  • 22
    短編 完結 なし
    お気に入り : 30 24h.ポイント : 7
    伯爵家の長女であるカトリーヌ・ベネディクトは、父、義母、使用人のほとんどから使用人のような虐待を受ける生活。
    伯爵家での味方は、亡くなったカトリーヌの母の遺産で雇われている侍女のマチルダと、執事のレイモンドだけ。
    ある日、婚約者のルパート・モンテグロが義母の娘である義妹のジェニーと楽しそうに歓談している姿を見かけ、領地に籠ろうと亡き母の実家・レゼド侯爵家を回って田園地帯のベネディクト伯爵領へと向かう。
    しかしその途中、彼女が移動のために使っていた乗合馬車が事故を起こしたことを、王都に残った執事のレイモンドが知る。
    そしてその事故によって、伯爵家の生活が一変する。
    果たしてカトリーヌの行方は…?
    文字数 52,377 最終更新日 2025.1.31 登録日 2025.1.4
  • 23
    短編 完結 R18
    お気に入り : 26 24h.ポイント : 0
    題名通りの話です。マンガ、ゲームネタ入ってますが、解らなくても読めます。
    文字数 9,487 最終更新日 2021.9.16 登録日 2021.9.15
  • 24
    長編 完結 R18
    お気に入り : 109 24h.ポイント : 0
    愛されすぎて困ってます!? フォルカナ王国の王女ながら、後ろ盾のないセシリアは異母妹に侍女としてこき使われる日々を送っていた。虐げられ続けて、すっかり人生を達観してしまったセシリアに、ある日とんでもない転機がおとずれる。なんと大国アルグレードの王太子が、衆人環視の中セシリアに求婚してきたのだ。おまけに、王太子は誰もが見惚れるとびきりの美男子。こんな夢みたいな現実が、我が身に起こるはずがない! そう結論づけ、早々に逃げを打つセシリアだが、王太子の淫らなキスと愛撫に甘く絡め取られてしまって!? 抗えない快感に、身も心も陥落寸前――。どん底プリンセスの溺愛シンデレラ・ロマンス!
    文字数 167,778 最終更新日 2018.2.8 登録日 2018.2.8
  • 25
    長編 完結 R18
    お気に入り : 1,426 24h.ポイント : 0
    乙女な人形奥様と爽やか騎士様の甘やかな日常 レイチェルは王国でも権力を誇る宰相の娘。しかも『妖精の人形』と称さるほど絶世の美しさだ。彼女の悩みは感情が顔に出ないこと。でも本当のレイチェルは普通の女子よりも女子らしい繊細で多感な女性なのだ。なのに努力してもそれが顔に出ないことから、恋人は愚か友人すらできない。そんな彼女が初恋をしてそれが直ぐに実った。三か月前に結婚式を挙げたのは王国の騎士。ライアン。彼はブルテニア男爵家の五男でとても爽やかな青年だ。でも彼が好きになったのは彼女の冷たい表向きの顔。レイチェルは彼の前では『妖精の人形』として過ごして陰では侍女の真似ごとをして屋敷を掃除していた。それもこれもお金を浮かせて、余ったお金で愛する旦那様に服を作ったり貯金をしたりするため。見えないところで涙ぐましい努力をするレイチェルは、いつかはライアンにその気持ちを伝えることが出来るのだろうか?ライアンの本当の気持ちは?
    そんな甘々カップルの日常をつづりました。

    毎日五時に更新します。完成しました。一月二十三日が最終回です。

    文字数 177,238 最終更新日 2020.4.16 登録日 2019.1.11
  • 26
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 4 24h.ポイント : 0
    王妃様の侍女であるシーラと、侵略された異国の王族であったが、異国で虐げられていたため可哀想だと思った王によって養子にされて、王子になったチハルのお話です。

    タイトルネタバレ通り、今のところ訳が分かりませんが、チハルがこれから風呂師になります。シーラも多分今のところ訳が分からない状態かと思います。お付き合いいただけると幸いです。
    文字数 3,172 最終更新日 2024.12.25 登録日 2024.12.24
  • 27
    短編 完結 R15
    お気に入り : 114 24h.ポイント : 0
     アンドレアは22歳。ティートン侯爵令嬢だ。父は監察局で長官をしている。監察局は貴族の悪事を暴く部署。そこでアンドレアは表向き書記官として働いている。ティートン侯爵家は特殊な仕事をしていてアンドレアは任務の為今まで婚約を4回もした。実態はどれも婚約相手も家の捜査の為だ。
     それに彼女は暗示を掛けれる能力も持っているので任務に必要不可欠な存在でもあった。
     周りはそんな事情も知らず婚約破棄を4回もしたあざといご令嬢と噂をされてもいるがアンドレア自身はそんな事はあまり気にしていない。
     彼女は人の悪意を感じ取れるせいで結婚を夢見ることはなかった。
     そして今回も任務で冷酷と噂のあるロベルト・エークランド辺境伯に近づく事に。
     婚約の話をまとめて辺境伯に近づくはずだったのに、エークランド辺境伯には魅了や暗示を弾く能力があって暗示が効いたかも分からない始末。
     あげくにアンドレアが彼を好きだと言う事になってしまった。
     一緒にしばらく付き合いをする事になったが、この先の潜入捜査はうまく行くのか?
     いつもの潜入捜査メンバーである侍女のメルディと護衛騎士のグンネルは一緒に同行する事になってはいるが、相手を好きになる設定なんかやった事がない。
     はぁ~この先どうすればいいの?頭を抱えるアンドレアだった。

     個人の勝手な創作世界です。ゆるゆる設定。現実世界観も多々あるかもしれません。軽く流して頂けたらうれしいです。誤字脱字あります。お許しください。
     最終話まで絶対書きます。どうぞよろしくお願いします。
     他のサイトにも投稿しています。
    文字数 63,199 最終更新日 2025.6.22 登録日 2025.6.11
  • 28
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 23 24h.ポイント : 0
    戦火に散った町娘は、敵国の皇太子に奪われて 戦火で家族も故郷も失い、奴隷商人に売られかけた町娘イレーネ。
    彼女を買ったのは、町を滅ぼした敵国の皇太子アレクシオンだった。
    「奴隷にするためじゃない。好きなところへ行け」
    行き場を失い侍女となったイレーネは、逞しくも優しい彼に惹かれていく。
    文字数 26,641 最終更新日 2025.8.21 登録日 2025.8.18
  • 29
    長編 完結 なし
    お気に入り : 109 24h.ポイント : 0
    神界で、のんびりと暮らす三美神と、その輪に入っている女神ルネ。
    ある日、いつもの三女神と話していると、主神様がお子を人間界に落としたと聞く。
    そして「一緒に落ちて添い遂げたら、神界に戻った後も結婚してくれるんじゃない?」
    という玉の輿計画に、安易に乗ってしまう。

    落ちた先は同じ国の似た地位で、貴族の令嬢として生まれた。
    その体の名前は「アニエス」
    受肉成功!
    などと喜んでいたものの、家庭環境に難ありだった。

    受肉したせいか、女神の力も全く使えないまま、普通の人間として生きる。
    しかも、令嬢としてではなく侍女としての生活を強いられるなど、厳しい環境に身を置く事になってしまった。

    過酷な日々の中、侍女としての使いで買い出しの途中で馬車に撥ねられそうになり、
    そこで「化け物英雄」と揶揄される辺境伯に出会う。
    彼は、若くして英雄と称されながらも、魔族を撃退した時に呪いを受け、醜悪な姿に変えられてしまったた。
    故に、化け物英雄と呼ばれている。


    その醜い彼に、なぜか見初められたアニエス(ルネ)。
    突然の結婚という状況に混乱しつつも、過酷な生活から抜け出せた喜びをかみしめる。
    そこでようやく、人らしい暮らしを送る事ができ、やせ細った体も人並みになった。
    そんなおりに、アニエスにも魔力が発現する。
    それは七色に輝く、虹色魔力だった――。
    文字数 55,101 最終更新日 2025.1.21 登録日 2025.1.12
  • 30
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 30 24h.ポイント : 0
    没落した元公爵令嬢リゼリアに残されたのは、名ばかりの誇りと最後の夜会だけだった。すべてを失うその夜、彼女はかつて憧れていた皇太子アルヴィオンに願い出る。「最後に一度だけ、踊っていただけませんか」――その一夜をきっかけに、なぜか彼は彼女を侍女として側に置くことを決める。

    湯浴びや身の回りの世話、スケジュール管理まで任され、気づけば誰よりも近くで仕える存在に。やがて隣国の不穏な動きを受け、皇太子は自ら偵察へ向かうことに。危険を承知で同行を願い出たリゼリアは、その強さと覚悟を認められ、二人きりの旅に出る。

    緊張と信頼が交差する中で迎えた偵察の夜。酒に酔い、思わず距離が近づいたその瞬間、皇太子は彼女に口づける――そして、ただの主従ではいられない一夜を過ごしてしまう。

    宮殿に戻った途端、彼の態度は一変する。「こいつは俺の側に置く」――どこへ行くにも離さず、甘く強引に囲い込む独占と溺愛。だが、リゼリアには公爵家からの縁談が持ち上がり、二人の関係は揺らぎ始める。

    「最初の夜から、手放す気はなかった」――すべてを覆すように告げられた皇太子の本心。没落令嬢だったはずの彼女は、やがてただ一人愛される存在へと変わっていく。

    これは、一夜から始まる、身分差を越えた溺愛の物語。
    文字数 14,583 最終更新日 2026.4.11 登録日 2026.4.8
  • 31
    長編 完結 なし
    お気に入り : 156 24h.ポイント : 0
    何度も転生を繰り返した私。
    7度目の転生で、貧乏男爵家の娘ダイナとして生まれ変わりました。

    身分制度のある世界での貴族。これだけで安穏とした人生は保障されたもの。
    思いが叶った!と喜ぶのも束の間、経済的理由で侯爵家へ侍女として奉公に出されてしまいます。

    だけど、過去の悲惨な人生に比べたらなんてことない!
    それなりに懸命に生きるうちに、仕事が認められたり、素敵な恋人ができたり。
    そんな人生の物語。

    強かなダイナの、のんびり異世界生活譚です。
    文字数 133,973 最終更新日 2021.6.19 登録日 2021.4.4
  • 32
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 87 24h.ポイント : 0
    息子と一緒になぜか息子のお気に入りの悪役令嬢ものの小説で乙女ゲームが舞台の世界に来てしまった。
    この世界では息子は悪役令嬢で私は侍女だった。
    乙女ゲームと息子は言っていたが、この国で過ごしていると、所々にエロげーの雰囲気が漂い始める。
    私はもう一人いる息子と夫を探しながら王立学園にお世話係の侍女としていくことになった。
    ヒロインである弟と夫が無事見つかったが、夫は騎士団長になっていた。
    息子が言うにはこの世界にはイケメンの七人の攻略対象がいるという。
    この攻略対象達がなかなかの曲者で一人はなぜか悪役令嬢である息子を溺愛している。
    現実世界でも甘い、甘い夫だったが、騎士団長になっても変わらずエロ激甘だった。
    かなり激甘な展開になってきます。
    激甘注意です。
    際どい場面もあるのでR18に変更しました。
    でも、ゆるすぎるお話は変わらないので生暖かい目で読んでください。お話気に入ってくれた方々本当に感謝してます。
     あと俺が悪役令嬢だった件 息子版、攻略対象の件もよろしくお願いいたします。息子版を読むと話の裏側がわかります。
    アルファポリス先行で書いています。
    なろうにも掲載してます。
    文字数 339,455 最終更新日 2023.3.21 登録日 2020.12.15
  • 33
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 6 24h.ポイント : 0
    王立学院で薬学を学ぶウィカは辺境フレンオーフ出身の田舎娘。
    王侯貴族の子女が多く在学する学院で平民であるウィカが快適な学生生活を送ることができたのは、ひとえに後見人であるハレンベルク侯爵夫人の後ろ盾と、彼女の侍女だった亡き母の教育のお陰である。
    卒業まであと三ヶ月。
    帰郷の準備を進めるウィカに王国近衛騎士のライアス・ローゼンノアは言った。
    「君が俺に盛った惚れ薬の効果を消してほしい。大人しく解呪薬を渡せば大ごとにはしない」
    「……………………はい?」
    文字数 3,810 最終更新日 2025.1.24 登録日 2025.1.22
  • 34
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 67 24h.ポイント : 0
    【R18】貧乏令嬢は公爵様に溺愛される 公爵家ながらも貧乏な暮らしをしているアンジェリクの家には、18歳になっても社交界の誘いも来ない。仕方なしに遠い親戚のアルノ―家を頼りにすると、娘の侍女にならないかと誘いが。大人しくしていても結婚相手はやってこない。アンジェリクは、侍女になる為アルノ―家へ。そこで出会った公爵家の長男・オラースに一目惚れをしてしまうアンジェリクだが!?
    ※性描写あります。苦手な方はその部分だけスルーして下さい。
    文字数 44,421 最終更新日 2021.1.19 登録日 2020.8.26
34
前へ 1